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【中野ナンパ】ブロードウェイのサブカル街で25歳オタク女子ウタと

【中野ナンパ】ブロードウェイのサブカル街で25歳オタク女子ウタと
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STREET REPORT / 東京

ブロードウェイのサブカル街で25歳オタク女子ウタと

中央線・中野に出動した話。中野ブロードウェイのフィギュア街と、その界隈の濃い飲み屋。古本もアニメも本気の街で、ゲーム会社のデザイナー25歳ウタと中古フィギュア棚の前で合流。人見知りだけど好きなものの話になると早口になる子と、サブカル飲み屋をハシゴ。趣味で繋がった瞬間に一気に砕けて、いい雰囲気からお持ち帰り。当たり外れのデカい街の声かけをアキが実況する路上ナンパ体験談。

中野ナンパ東京読了 14分
01 STREET声をかける02 WALK東京で流す03 DRINK店で温度を上げる04 CLOSE次へ運ぶ
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TYPEウタ 25歳
ゲーム会社のデザイナー(中野在住)
PLACE東京
現場レポ
HOOK現場感を
そのまま読む

今日は中野に出動してきた話。中央線で新宿から二駅、各駅も快速も停まるあの中野な。なんでわざわざ中野かっていうと、ここ、東京で一番「好きなもの」が濃い街だと思ってて。駅前のサンモールを抜けるとデンと構えてるのが中野ブロードウェイ。フィギュア、中古トレカ、古本、レトロおもちゃ、アニメグッズ、ぜんぶ本気のやつが詰まってる雑居ビルだわ。

先に正直に言っとくと、中野は当たり外れがデカい街。声かけてもズレると一瞬で終わる。今日も最初の一組はきれいに塩だった。けど、ブロードウェイの中古フィギュア棚の前で会った子が大当たりでさ。ゲーム会社でデザイナーやってる25歳、ウタ。最初こっちを見もしないくらい人見知りだったのに、棚のあるシリーズの話になった瞬間、別人みたいに早口になった子だった。

Scene 01

中野の作戦は「街のテンションに合わせる」。背伸びは一番すべる

FIELD MEMO

中野ナンパの入口、東京での空気、会った後の動きまで。場面ごとの温度を拾いながら、アキの現場感をそのまま読む記事です。

中野の駅前って、北口に出るとすぐサンモール商店街、その突き当りがブロードウェイ。で、駅の周りにはガード下から五差路のほうまで、古い飲み屋がびっしりある。昼間はブロードウェイ目当ての客で賑わって、夜になるとその界隈で飲む流れになる。買い物と酒が地続きなのが中野のいいとこ。

ここでの俺の作戦は一個だけ。背伸びしない、街のテンションに乗る。中野で一番すべるのは、ブランド物で固めて「俺イケてるでしょ」って顔して歩くやつ。この街はそういう価値観が通用しないんだわ。みんな自分の好きなものに金と時間を注いでて、外向きのカッコよさにあんまり興味がない。だから声かけも、ナンパらしいキメ顔じゃなくて、棚の前で同じものを眺めてる客の顔でやる。

アキ
アキ

中野はな、ナンパ感を出した瞬間に終わる街なんよ。声かけより先に「ちゃんと中野で時間つぶせる男か」が見られてる。

コウ
コウ

え、じゃあフィギュアとか興味なかったらアウトってことっすか。笑

アキ
アキ

知ったかは即バレるからアウト。笑 でも「詳しくないけど普通に楽しんでる」のはアリ。にわか丸出しで偉そうにするのが一番きらわれる街、ってだけ。

もう一個決めてたのは、狙うのは一人で棚を真剣に見てる子に絞るってこと。中野ブロードウェイは女の子の一人客がわりといる。仕事帰りに目当てのグッズ探しに来てたり、休日に半日こもってたり。そういう子は、自分の世界に入ってるぶん、知らん男にいきなり絡まれると最初は固い。けど好きなものの話が刺されば、警戒がきれいに溶ける。逆に二人組でキャッキャしてる子に横入りするのは、どこの街でも同じで一番すべるからやらない。

相棒の話もしとくと、今日もコウは連れてこなかった。男二人でブロードウェイの濃い棚を巡るのはそれはそれで楽しいんだけど、女の子に絡むなら一人のほうが軽い。棚の前で隣に並ぶには、ソロのほうが圧倒的に自然なんよ。

Scene 02

サンモールからブロードウェイへ。最初の一組はきれいに塩だった

実際にサンモールを歩くと、夕方なのに人がぎゅうぎゅうなんだわ。たい焼き屋の行列、立ち食いそば、その奥にブロードウェイの入口がぽっかり口を開けてる。中に入ると、空気が一段ひんやりして、独特のにおいがする。古い雑居ビル特有の、古紙とプラスチックとちょっとカビっぽいやつ。一階の中古CDショップから二階三階のフィギュア・トレカ街へ上がっていくと、もうそこは別世界。

下北が「サブカルが街の主役」、高円寺が「酒場が主役で音楽はその一部」だとしたら、中野は「好きなものを集める熱量そのものが主役」。古着でもバンドでもなく、コレクションとオタク文化の濃度が段違い。棚の前で真剣な顔してる人が、男も女も関係なく並んでる。ここでおしゃれカフェの知識とか語っても完全に浮く。

で、最初に声かけた子の話を正直に書いとく。トレカのショーケースを覗いてた、わりとかわいい子がいて、隣で同じケース見ながら「これ高っ。笑」って軽く絡んだ。けど、その子はちらっとこっち見て「…ですね」って言ったきり、すっとケースから離れていった。完全に塩。たぶん目当てのカードを真剣に探してる最中で、絡まれたのが普通にうざかったんだと思う。中野はこういうのが起きる。みんな目的があって来てるから、タイミングがズレると一瞬で切られる。

アキ
アキ

はい一組目、瞬殺で塩。笑 でもこれ中野では普通。買い物に集中してる子に絡むのはミスなんよ。

コウ
コウ

アキさんでもそんな冷たくされるんすね…ちょっと安心しました。笑

アキ
アキ

ほっとけ。笑 塩は塩で、引き際だけ間違えなきゃダメージない。さっと「失礼ー」で離れて、次いく。

塩を一発食らったあと、ちょっとフロアを変えた。トレカみたいに「真剣に値踏みしてる」棚じゃなくて、フィギュアの中古棚のほうへ。フィギュア棚って、ガラスケースじゃなくて手に取って見られるとこも多くて、客同士の距離が近い。眺めながらだと、ぽろっと会話が生まれやすいんだわ。さっきのショーケースより、ぐっと絡みやすいゾーン。

Scene 03

中古フィギュア棚の前で、ウタと「同じシリーズ好き」で合流

フィギュアの中古棚を流してたら、一人の子がしゃがみこんで下段の棚を真剣に物色してた。色落ちしたパーカーに、リュック、眼鏡。化粧っ気は薄いけど、よく見るとかわいい。完全に「目当てがあって来てる」顔。手に取ってたのが、俺もちょうど好きなゲームのキャラのフィギュアでさ。これは声かけられる、と思った。第一声、ひねらない。手に持ってるそれを、そのまま指した。

アキ
アキ

あ、それ◯◯のですよね。そのシリーズ、ここ意外と中古出るんですよね。

ウタ

…え、分かるんですか

ウタ
アキ
アキ

分かりますよ、俺も同じやつ持ってる。でもそれ、たぶん限定版のほうですよね、塗装ちょっと違う。

ウタ

……っ、そう!そうなんですよ、これ通常版と顔の塗りが違くて、ずっと探してて

ウタ

スイッチ入った。笑 さっきまで一言も発さなそうな人見知りオーラだったのが、限定版の塗装の話になった瞬間、急に早口になって、目がきらきらしだした。これがオタク気質の子の面白いとこで、好きなものの話に当たると、人見知りが一瞬で吹っ飛ぶ。中野はこういう子の密度が高いから、棚の前で「正しいネタ」を一個出せると、警戒の壁ごと飛び越えられる。

ここで大事なのは、知ったかしないこと。俺はそのシリーズは好きだけど、ウタほどは詳しくない。だから知識でマウント取りに行かないで、「俺も好き、でも君のほうが詳しそう」ってポジションに自分を置いた。オタク気質の子に対しては、これが一番効く。語らせる側に回る。

ウタ

あ、すみません、私一人でめっちゃ喋ってる…

ウタ
アキ
アキ

いやいや、めっちゃ詳しいやん。聞いてて楽しいって。俺ふわっとしか知らんから、勉強なる。

ウタ

…ほんとに?(笑)こういう話、引かれること多いんで

ウタ
アキ
アキ

引くわけないやん。好きなもの早口で喋る人、俺は好きよ。

ウタは中野住みで、ゲーム会社でデザイナーをやってるって言ってた。仕事でもキャラ絵に関わってて、休みの日はだいたいブロードウェイに出没してるらしい。「こういう話、引かれること多い」って言うとこに、人見知りの理由がちょっと見えた。たぶん今まで、熱量を出しすぎて引かれた経験がそこそこある子。だから俺は逆に、その熱量をぜんぶ受け止める側に徹した。

Scene 04

中野は「買い物のあとに飲める」街。ハシゴで距離が縮む

棚の前で十分くらい喋って、流れで「この辺で軽く一杯どうです、フィギュアの話の続き聞かせてよ」って誘った。ガツガツしないで、ほんと軽く。ウタは一瞬「ええと…」って固まったけど、「フィギュアの話、聞いてくれる人ほんといないんで」って、ちょっと笑って頷いた。趣味の話を続けられる、っていうのが、この子にとっては誘いのハードルを下げる鍵だった。

中野のいいとこは、ブロードウェイを出てすぐ飲み屋ゾーンってこと。サブカル界隈の店もあれば、昔ながらの大衆酒場もある。今回ウタが「この辺なら知ってる」って連れてってくれたのが、五差路のほうの、サブカル好きが集まる小さい飲み屋。壁にアニメのポスターとか、棚にフィギュアとか、まさに中野って感じの内装の店だった。

ここで一個、ウタの距離の縮め方の核を書いとく。下北の子には議論で寄って、高円寺の子には飲むテンポを合わせた。じゃあウタは何かっていうと、好きなものを、否定も値踏みもせずに一緒に面白がる。これ。オタク気質の子は、知識を競うんでも全肯定ベタ褒めでもなく、「俺の好きなもの、こいつ普通に面白がってくれる」っていう安心感で、一気に砕ける。だから店に入っても、俺は無理にナンパっぽい流れに持ってかないで、ひたすらウタの「好き」の話を転がした。

アキ
アキ

この店、めっちゃ趣味だね。棚にフィギュアあるやん。

ウタ

でしょ(笑)ここ、店長も同じ界隈の人だから落ち着くんですよ

ウタ
アキ
アキ

いいね。じゃあウタの行きつけってこと? 完全に案内される側だわ俺。

ウタ

案内します(笑)店長、この人にあれ出してあげて、みたいな

ウタ

地元の子に店を委ねると、連れてくこと自体がちょっと嬉しそうになる。これは下北でも高円寺でも共通で、店をこっちがリードしようとしないで「詳しい?」って委ねたのが効いた。ウタみたいに人見知りな子ほど、自分のテリトリーに連れてくと安心するっぽい。アウェーじゃなくてホームで飲める、ってだけで口がどんどん軽くなった。

ビールで乾杯して、つまみつついて、ウタの話を聞いてるうちに、仕事の話も出てきた。キャラデザの仕事は好きだけど、納期がしんどい時期があって、その反動でグッズ集めに走るらしい。「集めるのが、なんか心の整理になる」って言い方が、独特でちょっと面白かった。こういう独特の感性を、いちいち分析したり「なるほどね」って先生ぶったりしないで、「わかる気がするわ。笑」くらいで流すのが、この子には合ってた。

ウタ

お兄さん、なんか…普通に話聞くの上手いですね

ウタ
アキ
アキ

ウタの話が面白いだけ。俺はうんうん言ってるだけだって。笑

ウタ

またそういう(笑)でも、こんなに喋ったの久しぶりかも

ウタ
Scene 05

もう一軒。ガード下の店で、肩の距離が近くなる

サブカル飲み屋でけっこう飲んで、流れでもう一軒。今度は俺が「あそこ気になる」って言った、ガード下の狭い立ち飲みのもつ焼き屋。ウタの行きつけのサブカル店と、俺がふらっと入りたい大衆酒場、両方ハシゴするのが、なんか中野っぽくて良かった。中野はサブカルと下町の酒場が地続きなのが面白い。

この二軒目が、すごい狭い店でさ。立ち飲みで、カウンターに肩がぴったり並ぶやつ。狭い店は距離が物理的に近いから、変に意識せずに肩が当たる。広い店だと自分から詰めなきゃいけない距離が、ここだと最初から近い。ハイボール頼んで、二人で乾杯した。このへんでウタ、いい感じに酔ってて、最初の人見知りオーラはもう完全に消えてた。

ウタ

私、こんな初対面の人とハシゴとか、初めてかも(笑)

ウタ
アキ
アキ

ウタが店詳しいから助かってるよ。完全にウタ任せ。

ウタ

ふふ、いいですよ(笑)でも次の店は私の知らないとこ行きましょ、お兄さんが選んで

ウタ
アキ
アキ

お、いいね。じゃあ俺の勘で適当に入るけど、外れても文句なしな。

「次は知らないとこ行きましょ」って自分から言ってくるあたり、もうこっちに気を許してた。最初の塩対応の子とは大違いで、ウタはこの夜にすっかり砕けてた。狭いカウンターで乾杯のたびに肩が当たって、ウタも避けない。趣味で繋がって、酒で緩んで、店の狭さも味方して、距離がどんどん詰まってた。

コウ
コウ

アキさん、人見知りの子をここまで砕けさせるの、すごいっすね。最初こっち見もしなかったのに。笑

アキ
アキ

俺がすごいんじゃなくて、好きなものの話ができる相手が珍しかっただけよ。中野の子は、そこさえハマれば早い。

ハイボールを二杯ずつ飲んで、店を出た。ガード下の夜は、電車が頭上を通るたびにゴーって音がして、もつ焼きの煙と赤提灯の中を、ウタとふらふら歩いた。

ゾーン空気・客層声かけのしやすさ
ブロードウェイ(トレカ・ショーケース)真剣に値踏み中。一人客多いが集中度が高い△ 集中の邪魔をすると一瞬で塩
ブロードウェイ(フィギュア中古棚)手に取って眺める。客同士の距離が近い◎ 同じシリーズ好きで自然に繋がる
五差路のサブカル飲み屋界隈の常連が集う・ホーム感が出る◯ 趣味で合流済みなら距離が縮む
ガード下の大衆酒場・立ち飲み下町の酒場。狭くて肩が当たる密度◯ ハシゴの締めに使うと連帯感が出る
Scene 06

中野の夜の、いい雰囲気から

ガード下を出て、ウタと少し歩いた。夜が深くなると、サンモールの人もだいぶ減って、ブロードウェイのシャッターが下りた前を通り過ぎる。昼間あんなに濃かった街が、夜は妙に静かになるのが中野の面白いとこ。

アキ
アキ

いや、よく飲んだわ。ウタの好きなもの、だいぶ詳しくなった。笑

ウタ

でしょ?(笑)私のおかげで詳しくなったんですからね

ウタ
アキ
アキ

はいはい、ウタ先生のおかげ。…まだ飲める? それか、どっか落ち着けるとこ行く?

ウタ

(少し笑って)…うーん。もうちょっとだけなら、いいかも

ウタ

誘い方は、ほんと軽く流す感じで出した。圧をかけないで「もうちょっと」って曖昧に。ウタが少し笑ってから「もうちょっとだけなら」って言った、その間で、もう答えは見えてた。ここで畳みかけたら台無しになるから、慌てないでウタのペースに合わせて歩いた。

アキ
アキ

で、そのままいい雰囲気になって、お持ち帰り。この先はいつも通り書かんけど。笑

ここはいつも通り書いておくけど、合意のある大人同士の話な。ウタがちゃんと乗ってて、間も表情も「いいよ」って言ってる状態だったから進んだだけ。「もうちょっとだけなら」って自分の口で言って、足取りもしっかりしてるのを確認してから。俺は、相手が乗ってこないなら普通に引く。今日のウタは、最初から最後までその心配が一回もなかった、ってだけだわ。

Scene 07

その後。ウタとは、新刊の話で続いてる

ウタとは、その後も普通に続いてる。連絡は、ウタのテンポに合わせて軽くしてる。重い長文は送らない。「この前話してたフィギュア、結局通常版だけど買った。笑」「あのシリーズの新作出るらしいよ」みたいな、好きなものに引っかかる短いやつを、たまに送るだけ。オタク気質の子は、興味のない世間話を振られるより、好きなものに刺さる話のほうが断然食いつく。返事が来るのも、たいてい新刊とか新作の話のときだわ。笑

この前は、ウタのほうから「今度の新刊、一緒に買いに行きません?」って連絡が来てて。中野でまた会う約束をした。趣味で繋がった子は、デートの口実が向こうから湧いてくるから楽でいい。次もたぶんブロードウェイ集合になると思う。

ただ正直、今日のウタはかなり運が良かった。一組目はきれいに塩だったし、ウタが手に取ってたのがたまたま俺の好きなシリーズじゃなきゃ、声の糸口すら掴めてなかった。中野は当たり外れがデカいから、誰もハマらなきゃ一人でフィギュア眺めて帰る日も普通にある。だから俺は、街が外れた日の保険でアプリも並行で回してる。今日みたいに街でハマる日もあれば、アプリ側でアポが入ってる日もある、ってだけの話。アプリ別の比較は、ちゃんと紹介できる準備ができたらまた別で書くわ。

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ウタ

この前のお店、また行きたいです。次は私の知らない店、お兄さんが開拓しといてくださいね

ウタ
アキ
アキ

プレッシャーかけてくるじゃん。笑 いいよ、中野の店ぜんぶ一緒に潰そうぜ。

同じ中央線でも、古道具と古本でしっとりした西荻の出会い(中央線サブカル・西荻窪で声かけした夜はこっち)とも、ひたすら安く飲む高円寺の出会い(高円寺で声かけした夜はこっち)とも、中野はまた全然違う夜だった。他の街の出動レポは東京のナンパスポットまとめにもいろいろ置いてある。

NEXT ROUTE

東京の次の動きまで見る。

声をかけた後、どの街でどう流すか。場所選びと飲みの入口に近い記事を並べています。

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ABOUT ME
アキ
ナンパ歴10年ちょい。アプリ・ストナン・相席・遠征までなんでも行く30代。実際に行って出会って、どうなったかをそのまま書いてます。