イククルとJメール比較1通7ptは同じ。掲示板・画像・退会で違うところ
イククルとJメールは、メッセージ送信がどちらも7ptで、返事を読むのはどちらも無料。掲示板に書くのはイククルが各ジャンル1日1回無料、Jメールは5pt。中身を見るのは1〜4ptと1〜3pt、画像は2ptと3pt。退会時のポイントは、イククルが全て消去で、Jメールは公式の中に二通りの書き方がある。
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メッセージを1通送るのは、イククルもJメールも7pt。違いが出るのは掲示板と画像と退会のところで、掲示板に書くのはイククルなら各ジャンル1日1回まで無料(「最新に掲載」は5pt)、Jメールは書くたびに5pt。人の書き込みの中身を開くのは、イククルが1〜4pt、Jメールが1pt〜3pt。画像を見るのはイククルが2pt、Jメールが3pt。届いた返事や受信メールを読むのは、どっちも無料になってる。退会すると、イククルはポイントもイククルGも全て消える。Jメールは公式の中に書き方が二つあって、スマホのよくある質問では男性のポイントは最終利用日から180日は有効、PCの特商法表示のURLをスマホで開いた文面では「ポイントは退会時まで使用可能です」になってる。
東の出張と西の出張が、同じ月に入った。その晩、家のPCでイククルの料金システムとJメールの料金案内をタブ二つに開いて、同じURLをスマホでも開いてみた。イククルはURLが同じで、スマホだと行の名前がところどころ変わる。Jメールは、スマホで見る料金案内が別のURLに分かれてた。18歳未満お断りなのは二つとも同じで、Jメールはトップに高校生も含むと書き添えてある。イククルの規約にも、18歳以上でも高校生みたいに就学中の人は使えない場合がある、という一文が入ってる。
イククルとJメールの比較表。送信7pt・掲示板・画像・退会・明細・運営会社
俺は東の出張先ではイククルを、九州や西日本ではJメールを開くことが多い。送信の7ptが同じなもんだから、ほかの行まで同じつもりで触りそうになるんだよ。それで2026年10月9日、イククルとJメールの公式のページを順に開いて、同じ項目を一行ずつ横に並べた。
| 項目 | イククル | Jメール | 出典(PC・スマホ) |
|---|---|---|---|
| 1ptを円に直すと | 1P=約10円 | 1pt=10円(税込) | イククル:よくある質問(PC)/Jメール:料金案内(PC・スマホ) |
| メッセージを送る | 7pt | 7pt(PC「メッセージを送る」・スマホ「メールを送る」) | イククル:料金システム(PC・スマホ)/Jメール:料金案内(PC・スマホ) |
| 掲示板に書く | 「募集に書く」各ジャンル1日1回無料/「最新に掲載」5pt | 5pt(PC「メッセージの募集」・スマホ「募集への募集」) | 同上 |
| 掲示板を見る | 一覧は無料/中身は1~4pt(PC「募集内容を見る」・スマホ「書き込みの内容を見る」) | 「募集を見る」1pt~3pt | 同上 |
| 画像を見る | 「掲載画像を見る」2pt/「プロフ画像閲覧」2pt | 「募集画像を見る」3pt/「プロフィールの画像を見る」3pt(スマホの表だけに行がある) | 同上 |
| 返事・受信メールを読む | 「お返事を読む」無料 | 「受信メールを見る」無料 | 同上 |
| 登録の時のpt | 新規登録で最大80pt | 男性の登録時に最大100pt | イククル:料金システム(PC・スマホ)/Jメール:料金案内(PC) |
| 年齢確認で出す書類 | 運転免許証・マイナンバーカード・年金手帳・パスポート | 「運転免許証」「保険証」などの公的書類 | イククル:よくある質問・利用規約第3条(PC)/Jメール:トップ(PC) |
| 退会した時のポイント | 保有ポイント・イククルGは全て消去。払い戻しなし | 男性は最終利用日から180日有効(スマホのよくある質問)/「ポイントは退会時まで使用可能です」(PCの特商法表示のURLをスマホで開いた文面) | イククル:よくある質問(PC)/Jメール:よくある質問(スマホ)・特商法表示(スマホで開いた文面) |
| 支払い方法 | 料金システムに11、よくある質問に10。ページで顔ぶれが違う | 料金案内(PC)に4、料金案内(スマホ)に5つの欄、特商法表示(PC)に7。ページで顔ぶれが違う | イククル:料金システム(PC・スマホ)・よくある質問(PC・スマホ)/Jメール:料金案内(PC・スマホ)・特商法表示(PC) |
| クレジットカードの明細 | 提携の決済代行会社の名前(テレコムクレジット)が出て、サイト名は載らない | 料金はドル決済。明細の名義の記載は無い | イククル:よくある質問(PC)/Jメール:料金案内(スマホ) |
| 運営会社と所在地 | プロスゲイト株式会社(神戸市中央区) | 有限会社エムアイシー総合企画(福岡市中央区) | イククル:会社概要/特定商取引法(スマホ)/Jメール:特商法表示(PC) |
| 届出番号 | E-15-2133(第二種電気通信事業)/63080004000(インターネット異性紹介事業の認定番号) | H-15-763(電気通信事業の届出)/第90080006000号(インターネット異性紹介事業の届出・認定) | イククル:会社概要/特定商取引法(スマホ)/Jメール:会社概要/特定商取引法(スマホ) |
| 公式表記の会員数 | 会員数1500万人 | 累計1000万人以上 | イククル:料金システム(PC)/Jメール:トップ(PC) |

並べて最初に目が行ったのは一行目。イククルは「約」、Jメールは「税込」。同じ10円でも、くっついてくる字が違うんだよな
登録の時のptは、イククルが最大80pt、Jメールが最大100pt。どっちも「最大」の付いた数字で、何をすれば満額になるのかは料金のページに載ってない。イククルのよくある質問で近いのは再登録の項の注記で、「再登録の場合は、新規登録時・年齢確認完了時・メールアドレス登録時のサービスポイントが付与されません。」という一文だけだった。
年齢確認の書類で、イククルのよくある質問が細かいのは見せる中身のほう。要るのは生年月日か年齢と、書面の名称と、発行者の名前で、お名前・ご住所・免許証番号みたいな要らない所は伏せて送っていいし、確認が済んだら破棄する。Jメールのトップに書いてあるのは、メッセージを送るなら公的な書類で年齢を確かめてもらう必要がある、というところまで。
支払い方法の顔ぶれは、同じサービスの中でもページで変わる。イククルのよくある質問をPCで開くと、購入方法は10個で、料金システムにあるPayPalとPaidyが無くて、代わりにG-MONEYが入ってた。スマホで開くと数は同じ10個でも中身が入れ替わってて、PayPalは載ってるけど、G-MONEYとPaidyは無い。

PCの料金案内にある「Jメールカード」は、スマホの料金案内だと、同じ名前では見当たらない
カードの明細は、イククルならよくある質問に項目が立ってて、「テレコムクレジット」の名前で載る。Jメールはスマホの料金案内のクレジットカードの欄で、ドル決済になってて、購入から支払いまでに相場が動けば円での請求額も少し変わる、と断ってる。名義のほうは、その欄にもほかに開いたJメールのページにも書いてなかった。俺自身はJメールで、福岡の前にクレジットカードの一番小さいパックを一個買ってるんだけど、その明細はまだ見てない。

神戸市中央区と福岡市中央区。運営の住所、街は違うのに区の名前だけ同じなんだよ
会員数の表記は、イククルが会員数1500万人、Jメールが累計1000万人以上。イククルの数字のほうには「累計」の二文字が付いてない。
掲示板は書く側で差が出る。イククルは各ジャンル1日1回タダ、Jメールは1回5pt
イククルの料金システムでは、掲示板まわりの行がPCだと「出会う」、スマホだと「募集」という見出しの下にまとまってる。一覧を見るのは無料で、中身を開くと1~4pt。この二行はPCとスマホで呼び方が違って、PCは「募集一覧を見る」「募集内容を見る」、スマホは「書き込みの一覧を見る」「書き込みの内容を見る」。書くほうは「募集に書く」が各ジャンル1日1回無料で、すぐ下に「最新に掲載」5ptの行。同じ見出しの中に「掲載画像を見る」2ptも入ってる。
Jメールには、募集を書くこと自体が無料になる行は無い。呼び方はPCが「メッセージの募集」で、スマホが「募集への募集」。どっちも5pt。見るほうの「募集を見る」1pt~3ptは呼び方も同じで、画像は「募集画像を見る」が3pt。PCの表にだけ、「募集に画像を付ける」無料の行がある。
幅のある行は、イククルが1から4、Jメールが1から3。どの書き込みが安い側に入って、どれが高い側に入るのか。料金の表は、幅の数字を一つ置いたきりで次の行に移ってる。
人の書き込みを開いて、一通返すところまでを足してみた。画像を開かなければ、イククルは8〜11pt、Jメールは8〜10pt。画像の行まで足すと、イククルは同じ見出しの「掲載画像を見る」2ptで10〜13pt、Jメールは「募集画像を見る」3ptで11〜13pt。下の端はJメールが1pt重くて、上の端はどっちも13ptで並ぶ。
画像の行で覚えてるのはJメールのほうだわ。鹿児島の一泊で3pt払って開いたプロフの写真に、本人は写ってなかった。

イククルのプロフ画像閲覧なら、同じ一枚が2ptの行になる。笑
書く側の差は、日数で効いてくる。

三日続けて一回ずつ書いたとして、イククルは0ptのまま。Jメールは5pt×3で15ptか
料金表の「各ジャンル」の一つに、俺も書いたことがある。仙台の出張の前の晩、板の「まずは食事から(ピュア)」に四行書いて出した。最新に掲載の5ptは押してない。次の日の午後に開いてみたら返事はゼロで、四行は新しい書き込みに押されて板の下のほうへ流れてた。
その仙台は、板の四行が空振ったあと、イククルの会える日の欄から夜が動き出した。
- 会員数が多いから、地方都市でも「動ける子」が見つかりやすい
- 掲示板文化が残ってて、その日の予定で募集がかかるのが面白い
- 登録無料。プロフ検索だけでも土地勘がつかめる
18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。登録には年齢確認が必要です。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
退会したら残りのポイントは? イククルは全て消去、Jメールは二通りの書き方
イククルのよくある質問(PC表示)は、退会に料金はかからない、と答えた下に注意を一つ付けてる。「退会時に保有しているポイント・イククルGが全て消去されます」の一行で、買ったポイントの払い戻しもできない。入り直すのはいつでも無料でも、再登録は0ポイントからのスタート。利用規約の第12条も、退会した時点で会員の権利は、別に定めのある場合を除いて全部なくなる、という書き方だった。ポイントの有効期限の話は、今回開いたイククルの規約にもよくある質問にも料金のページにも、一行も出てこない。

イククルは、消える、の一言で話が終わってる。笑
Jメールには、退会した時のポイントの扱いを書いた文が二つある。一つ目はスマホで開くよくある質問の退会の項で、女性のポイントは退会した時点で無効になる一方、男性のほうは「最終利用日から180日は有効」。その180日のうちに入り直せば、前のポイントがまた使えるという答え方。二つ目は、PCの特商法表示のURLをスマホで開いた時に出てくる文面。返金の欄の注記に「ポイントは退会時まで使用可能です」とあって、そのすぐ後ろが、最後にログインした日から180日たったら退会したものとみなす、という但し書き。

同じ特商法のURLでも、PCで開くと有効期限の一行、スマホで開くと退会の一行が出てくる。端末で注記の中身が入れ替わってる
180日をどこから数えるかも、Jメールの中ではページで起点が変わって、最終ログイン、最終利用日、購入日の三つが出てくる。その三つはJメールの消費ポイントをPCとスマホの料金案内で突き合わせた回で、どのページがどの起点を使ってるかまで書き出してある。
俺はJメールを退会したことが無いから、二つの文のどっちに当たる場面にもまだ立ってない。イククルのほうは、やめる日が来たら残高を使い切ってからにする。消えると先に書いてくれてあるぶん、段取りが一つで済むじゃん。
Jメールの残高は、次に西へ行く分として、手を付けずに置いてある。
- 西日本・九州エリアの会員が厚い印象。遠征先で重宝した
- 運営20年超の老舗で、サポートと年齢確認がしっかりしてる
- 登録無料+お試しポイントで、まず雰囲気を見られる
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安心安全の書き方。イククルはブロック機能と通報、Jメールは悪質業者の取締り
イククルの安心・安全への取組みのページをスマホで開くと、365日・24時間体制で有人のサイトパトロールと監視をしてる、と書いてある。寄せられたトラブルや通報には専任アドバイザーがすぐ対応すること、メールアドレスを教え合わなくてもやり取りできること、それに「特定の相手をブロックする機能もございます」の一文が同じページに並ぶ。年齢確認が済むまでは特定情報を一切見られない、という一行もあって、この特定情報は、よくある質問によると会う日時と場所の情報や、住所・電話番号・メールアドレスみたいな連絡先のこと。電話の問い合わせは24時間対応の年中無休。
Jメールは、PCのトップに「安心安全の取り組み」の欄がある。サポートの項目は24時間365日で、コンシェルジュスタッフが問い合わせの対応とサービス内のパトロールを受け持つ形。年齢確認は必須、登録する名前はニックネームだから実名は公開されない。不正利用・悪質業者の取締りの項目は、行動データを材料に、システムで使い方を制限するのと、人の手での監視・取り締まりを強めてる、という中身。電話の受付はPCの特商法表示で9:00~17:00、メールは24時間受付。
JAPHICの認証は、イククルのそのページにもJメールのトップにも出てくる。違うのは、誰が手を動かす書き方になってるか。イククルは会員が自分で使うブロック機能と、運営が受ける通報の話を書いてて、Jメールのトップの欄には、ブロックも通報も出てこない。並んでるのは、運営が行動データとシステムと人の目で取り締まる話になってる。

取り締まる側の手の内までは、会員の手元に降りてこない。俺のところに来るのは、届いた一通の文面だけだわ
外の連絡先へ移ろうと言われた時と、こっちが何も言わないうちに金や条件の話が出てきた時。この二つが出たら、イククルでもJメールでも、俺はそこでやり取りを切る。どっちも、イククルの良いところも欠点も同じ熱量で書いたレビューで、業者を切る基準に挙げた線のまま。公式にブロックの一文があるかどうかで、引く位置を動かすつもりは無い。
円にした値段、出張向けの機能、請求、提携サイトのこと
Q1. メッセージ1通を円にすると、どっちが安い?
ptで言えば、どっちも7pt。イククルはよくある質問の1P=約10円で直して約70円、JメールはPCの料金案内の1pt=10円(税込)で70円になる。差が出るとしたら買い方のほうで、JメールのPCの料金案内に「3,000円以上のご購入がお得です」の一文があって、表では3,000円が320pt、10,000円なら1200ptになる。イククルのほうは、料金システムを上から下まで見ても、いくら払えば何pt付くかの表が無い。イククルの消費ポイントを料金システムの箱の並びのまま写した回でも、読んだ料金の案内とよくある質問に、買う単位は並んでなかった。
Q2. 出張で使う機能が、名前に入ってるのはどっち?
イククルの料金システムには「会える日(出張検索)」の欄があって、会いたいメッセージを送るのが1pt。7ptのメッセージとは別の行になってる。Jメールのトップのコンテンツ紹介に並んでるのは、プロフ検索、募集、食事のお誘い、ライブ配信、日記・つぶやきなどで、出張の二文字が付いた機能は見当たらない。
Q3. 後から請求が来たり、払ったポイントが戻ったりすることはある?
どっちも完全前払いで、後から請求はしない、と書いてる。イククルのよくある質問は、請求があったらそれは弊社と関係のない架空請求だから、払ったり相手にしたりしないように、とまで言い切ってる。Jメールのよくある質問(PC表示)は、覚えのない請求が届いたら消費者センターのような公的機関に相談、という答え方。払った分が戻らないのも同じで、イククルの特定商取引法の表記は返金業務をしていない、Jメールの特商法表示(PC表示)は「役務提供後の返金には応じられません」で、クーリング・オフの対象でもない。
Q4. 片方に登録したら、もう片方や別のサイトにも登録される?
イククルのよくある質問は、提携サイトが無いから、登録と同時にほかのサイトへ登録されることは無いし、勧誘や宣伝のメールも届かない、という答え。料金システムのページにも、運営サイトはイクヨクルヨだけ、の一文がある。Jメールも、提携先を含めてほかのサイトに同時に登録されることは無い、とPCとスマホのよくある質問の両方で答えてる。メールのほうは、スマホのよくある質問の迷惑メールの項に、ポイントの付いたメールが不定期に届くことはある(受け取るかどうかは設定で変えられる)という一文が入ってる。配信元がmintj.comのドメインだけ、という答えのほうは、PCとスマホのどっちのよくある質問にも載ってる。
ブックマークの一番上はイククルか、Jメールか
スマホのブラウザに、イククルの料金システムとJメールの料金案内がブックマークで縦に並んでる。今の並びはイククルが上で、理由は先にそっちを入れたから、というだけだわ。
宇都宮のビジホの机で、PCMAXとイククルの検索を交互にかけた夜、イククルの一覧をスクロールしていった先に、29歳の営業事務がいた。会えたのは、その次の出張の時だった。
- 会員数が多いから、地方都市でも「動ける子」が見つかりやすい
- 掲示板文化が残ってて、その日の予定で募集がかかるのが面白い
- 登録無料。プロフ検索だけでも土地勘がつかめる
18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。登録には年齢確認が必要です。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
Jメールのほうは、スマホ用の料金案内のURLでブックマークしてある。PCのURLのままだと、スマホでは本文が出てこないからな。
天神の水炊きの店で待ち合わせたミサキに送った最初の一通は、プロフにあった屋台のことを聞く質問だった。
- 西日本・九州エリアの会員が厚い印象。遠征先で重宝した
- 運営20年超の老舗で、サポートと年齢確認がしっかりしてる
- 登録無料+お試しポイントで、まず雰囲気を見られる
18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。登録には年齢確認が必要です。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
ブックマークの編集を開いて、Jメールの料金案内の行を、イククルの一つ上まで持ち上げた。先に来るのは西のほうの出張になる。完了を押したら、並びが一段入れ替わっただけで、二つのページの中身はさっき開いた時のままだった。
この流れの次に読む記事。
読み終わったあとに動きやすいように、連絡、街での流し方、次の場づくりに近い記事を置いています。


