両方使った俺が年齢層・料金・向き不向きを整理
ペイターズとPappy、どっちに課金するか。両方に自分の金で課金して顔合わせまでやった俺が、登録者の厚み・年齢層の肌感・男側のライバルの多さ・月1万円前後(執筆時点の目安)の料金の考え方を整理する。定番の安心感ならペイターズ、埋もれたくないならPappy。向かない人のことも正直に書く。
美大の4年生PLACE現場
現場レポHOOK現場感を
そのまま読む
同じ月に、ペイターズとPappyで1回ずつ顔合わせをした。どっちも昼のカフェなんだけど、思い返すと空気がけっこう違ったんだよな。ペイターズの相手は美大4年のアイリで、店は俺が代官山寄りの静かめなカフェを予約した。このアプリ、店選びの段階からうっすら品定めされてる感覚があって、最初の5分はお互い敬語の、ほとんどお見合いみたいな丁寧さで始まる。Pappyのほうは駅ビル直結のカフェで、席について2分で「17時までに出ますね」って先に言われてた。丁寧さのペイターズ、段取りのPappy。この最初の5分の温度差に、2つのアプリの違いがだいたい詰まってると思ってる。
で、このページを開いた人は、どっちに課金するか迷ってる段階のはず。両方とも男は月額制で、気軽な値段じゃない。だから比較を探すんだけど、出てくるのは公式スペックを並べ替えただけの表が多くて、あれだと決め手にならないんだよ。この記事は、両方に自分の金で課金して、両方で顔合わせまで行った俺の肌感で書く。どっちかを一方的に勝たせる記事じゃなく、「俺ならこう絞る」って判断ごと置いてくんで、自分の生活に当てながら読んでくれ。
俺の結論。厚みで選ぶならペイターズ、空きで選ぶならPappy

ペイターズとPappy比較の入口、現場での空気、会った後の動きまで。場面ごとの温度を拾いながら、アキの現場感をそのまま読む記事です。
登録者の厚みと、長くやってる定番の安心感で選ぶならペイターズ。男側のライバルがまだ少ない場所で、埋もれずに動きたいならPappy。両方使った俺の答えはこれに尽きる。デパートの一等地に出店するか、できたばかりの商業施設に先に店を構えるか、みたいな話で、どっちが偉いって性質のもんじゃない。
ペイターズは人の多さと歴の長さで、この系統だと頭ひとつ抜けた定番。選択肢は多いけど、同じことを考えてる男も多いから、写真とプロフの出来がモロに結果へ出る。Pappyは後発で、相手の数ではペイターズに届いてない肌感。ただそのぶん男側の頭数も少なくて、ちゃんと作ったプロフが埋もれずに見てもらえる率が違った。俺の中でこの2つは「多さを買うか、見つかりやすさを買うか」の選択になってる。
先に前提もひとつ置いとく。この2つは世間だと「パパ活アプリ」って括られることが多いけど、中身は、食事やデートの時間に対して男側が対価も段取りも持つっていう文化のアプリで、その先を期待して課金する場所じゃない。そこを勘違いして入ると金も時間も溶けるだけなんで、この記事もその前提でしか書かない。あと、どっちも18歳未満(高校生含む)は使えなくて、公的証明書での年齢確認を通すまでメッセージが動かないのは共通な。
それと、このページのリンクは広告だけど、どっちをどう評価するかは広告のあるなしと関係なく書いてる。冒頭のアイリとはペイターズで出会ってて、あの顔合わせの中身は後半に1本まるごと置いとく。
- 余裕のある大人の子が多い印象だから、変な探り合いが少なくてやり取りが楽だった
- 「会う前提」で繋がる空気だから、いいなと思った子とも上品なまま話を進めやすい
- 下見だけなら無料。本気で会いに行くなら、男は有料で動いたほうが早かった(俺の場合は)
無料登録して、気になる子を探す18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
この2つで迷う人が、実際つまずいてるところ

比較を読みに来る人のつまずきって、スペックの差が読めないことじゃないと思う。両方月額制で、両方それなりの値段なことなんだよ。恋活アプリなら「安いし2個入れて試す」ができるけど、月1万円前後(執筆時点の目安)のアプリを2本並走させたら、それだけで月2万コース。会うときのお茶代や食事代は当然その外側に乗ってくるから、財布のダメージが出会う前から始まる。

うわ、月2万。俺のジム代と飲み代がまるっと消える額っすね…

そうなんだよ。だから「迷ったら両方」って結論の比較記事を、俺はあんまり信用してない。普通の財布はどっちか1本に絞りたいんだって。笑
正直に書くと、俺自身が一回この沼にハマってる。最初の月、決めきれなくて勢いで両方課金したんだわ。結果、どっちも中途半端にしか開かない日が続いて、更新のタイミングで片方を落とした。動かなかった側の1万円は、入場料だけ払って何も見ずに帰ったのと同じ。あれ以来、俺は「無料登録は両方・課金は片方」って順番を守ってる。この記事のゴールも「どっちも良いよ」じゃなくて、あなたがどっち側の1万円を払うかが決まることな。そのために、次の2章でそれぞれの「質感」を書いてく。スペックは公式に載ってるんで、俺は使ってて感じた手触りを担当するわ。
ペイターズの質感。人の厚みと、出来上がった型の楽さ

ペイターズを開いて最初に感じるのは、単純に人が多いこと。累計200万人超(公称・執筆時点)って規模で、都内で検索してて相手が途切れる感覚はまずなかった。2017年からやってる定番だから、女性側も「ここはこういう場所」って分かった上で登録してて、顔合わせまでの流れが型として出来上がってる。プロフを見る→数往復のメッセ→お茶の約束、が変な駆け引きなしで進むテンポは、恋活アプリで消耗した経験がある人ほど効くと思う。
年齢層の肌感は、全体を眺めると20代の華やかな職種の子が厚くて、俺が実際にやり取りしたのは20代後半〜30代の落ち着いた大人が多め。アイリみたいな学生もいれば、平日の昼しか動けない社会人もいる。要するに層が広い。相手の生活パターンの選択肢が多いのは、こっちの生活が不規則な人間には地味にありがたかった。
逆に、厚みの代償も書いとく。男側のライバルも同じだけ多いから、写真が適当だと本当に静かなまま終わる。俺も最初の数週間は空振り側の人間だったんで、そこは身をもって言える。笑 空振り期間に何をどう直したかはペイターズに課金して使った本音レビューのほうに全部吐き出してある。写真を撮り直した話だけで一章分あるわ。
それでも俺が今もペイターズを開いてるのは、この層の広さに何度か助けられてるから。アイリとお茶の約束が決まるまで、メッセは数往復だった。
- 余裕のある大人の子が多い印象だから、変な探り合いが少なくてやり取りが楽だった
- 「会う前提」で繋がる空気だから、いいなと思った子とも上品なまま話を進めやすい
- 下見だけなら無料。本気で会いに行くなら、男は有料で動いたほうが早かった(俺の場合は)
無料登録して、気になる子を探す18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
Pappyの質感。後発の空きと、カレンダーの速さ

Pappyの手触りをひとことで言うと「空いてる」。相手の数は最大手クラスじゃないって単体レビューでも書いた通りで、検索結果の数だけ見ればペイターズに負ける。ただ、使い始めて気づいたのは、男側の頭数もまだ少ないってことだった。ペイターズで埋もれてた時期の俺のプロフが、Pappyだと普通に見られてて、いいねの通りが肌感で違う。相手の数では負けるのに、見てもらえる率では勝つっていう逆転が起きてた。

アキさん今、穴場の飲み屋を人に教えたくないおじさんの顔してますよ。笑

バレたか。笑 まあ穴場なんて人が来たら終わるんで、俺も何回も「今の肌感」って書いてんの。アプリの人口バランスは生き物だし、俺の記事ごと鵜呑みにしないで、無料で中を見てから決めてくれ。
操作面の個性はカレンダー機能がほぼ全部。プロフに本人の空いてる日が載ってて、やり取りが「いつ会うか」から始まる。冒頭に書いた「席について2分で17時までって言われた」あのテンポの正体がこれで、会う前から段取りが済んでるんだよ。メッセだけ続いて会えずに消えるパターンが嫌いな人には、この仕組みは分かりやすく効く。カレンダーで日程が決まったあとの一晩がどうなったかは、Pappyで29歳のマーケ職と会った体験談のほうにそのまま書いてある。
年齢層の肌感は20代後半〜30代の働いてる人が中心で、学生っぽいノリはほぼ見なかった。プロフも「平日は夜だけ」みたいな実務的なやつが目立つ。機能や身バレ対策の細部はPappy単体のレビュー回に譲るけど、表示範囲を絞れるシークレットモードが最初からあるのは、知り合いに見つかるのが怖くて動けない人には大きい材料だと思う。
弱点も正直に。地方は薄い。都内の俺でも「直近で動ける相手」に絞ると選択肢が少ない日はあったんで、地方在住の人は課金前に、無料で自分のエリアを検索してみるのが先だわ。ちなみに冒頭の駅ビルカフェの子とは、カレンダーの空きがたまたま噛み合って会えた。ああいう軽い決まり方は、ペイターズだと逆に起きにくい。
- カレンダー機能で「会える日」から話を進められるから、だらだらメッセで終わりにくい
- シークレットモードがあるから、身バレを気にせず気になる子だけとやり取りできる
- 年齢確認と監視体制がしっかりしてる。真面目に会いたい大人向けの空気だった
18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。登録には年齢確認が必要です。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
料金の考え方。月額で差がつかないから、質感で絞る

料金の構造は2つともほぼ同じ。女性は基本無料、男は登録と閲覧までは無料で、メッセージから先が有料プラン。その目安がどっちも月1万円前後(執筆時点)で、契約期間や決済方法で単価が動くのも共通。つまり「安いほうを選ぶ」って決め方が最初から成立しない組み合わせなんだよな。金額は改定もキャンペーンもあって普通に変わるから、課金する直前に公式の料金ページで最新を確認してくれ。俺のこの記事の数字も含めて、ブログの料金表を最終判断に使うのはやめとこう。
もうひとつ、月額の外側の金の話。このジャンルは顔合わせのお茶代や食事代を男が持つのが基本の文化で、場合によっては相手の交通費も乗る。月額だけで予算を組むと後で計算が合わなくなるんで、「月額+会う回数分のデート代」までを1セットで考えとくのが現実的だと思う。お手当まわりの相場観は相手にもよるし、断定できる性質の話でもないんで、この記事では書かない。会う前のメッセで、お互いが嫌な気持ちにならない範囲をすり合わせるもの、とだけ。
あと、そもそも月額って課金の形が自分に合ってるかも、一回疑ったほうがいい。毎月固定で引かれる月額型と、動いた分だけ払うポイント制は、向いてる生活リズムが全然違う。月に何回も動けない人なら、固定費より従量課金のほうが傷が浅いこともある。課金の形ごとの整理は出会い系の料金比較の回に1本でまとめてある。

値段が同じって、いちばん決めにくいパターンっすね

そう。だから最後は、自分が「多さ」と「見つかりやすさ」のどっちに1万払いたいか。それだけなんだわ
比較表。ペイターズとPappyの違いを◎○△で

両方の月額を同じ月に払って、両方で顔合わせまで行った。あの1ヶ月で財布と時間を削って分かったことを、5項目に落とす。
| 項目 | ペイターズ | Pappy |
|---|---|---|
| 年齢層の肌感 | 20代中心で層が広い。やり取りは20代後半〜30代が多め | 20代後半〜30代の社会人中心。学生ノリはほぼない |
| 登録者の厚み | ◎ 累計200万人超(公称・執筆時点)の定番 | ○ 最大手クラスではない。都市部なら回る |
| 男側のライバルの多さ | △ 多い。写真とプロフ次第で普通に埋もれる | ◎ まだ少ない肌感。作り込めば見てもらえる |
| 月額の目安(執筆時点) | ○ 月1万円前後。最新は公式で確認 | ○ 月1万円前後。最新は公式で確認 |
| 向いてる人 | 選択肢の多さ重視。型のある定番で動きたい | 埋もれたくない。日程から話を進めたい |
一応、この◎○△は公式の発表値でも世間の平均でもなくて、両方使った俺個人の肌感な。だから◎の数を足し算して勝敗を決めないでくれ。「ライバル◎」は裏返せば「相手の数は○」ってことで、どの行を重く見るかは人の生活で変わる。俺の周りでも、選択肢の多さを取る派と、見てもらえる率を取る派で綺麗に割れてるんだよな。
顔合わせの実例。美大4年のアイリと、30分のはずのお茶

質感の話ばっかりだと抽象的なんで、冒頭に出したペイターズ側の顔合わせを1本置いとく。
アイリ、22歳、美大の4年生。プロフの「卒業制作で頭がパンクしてます」って一行が面白くてメッセを送った。返ってきた文面は最後まで丁寧な敬語で、絵文字の使い方だけ妙に若かった。顔合わせは平日の15時、お互い30分だけの約束で、店は俺が予約。着席した第一声がこれだった。
わ、ここのカヌレ、SNSで見たことあります…!えっと、頼んでいいやつですか?(笑)


いいやつ。笑 なんなら全種類いこう
全種類は…あ、でも2個なら(笑)

最初の10分は敬語のお見合いだった。緊張してるのが分かるから、こっちも無理に崩しにいかない。ただ、質問の矢印がこっちを向くまでは早かった。
お仕事、平日のこの時間って抜けられるものなんですね…(笑)


抜けてるっていうか、時間の使い方が雑なだけ。笑
えー、いいなあ。じゃあ朝は何時に起きてるんですか

こっちが答えるたびに次のが飛んでくる。起床時間から、最後に美術館に行ったのはいつか、この店をどこで見つけたのかまで。俺が卒業制作の話を振り返しても、二言で説明して、また聞く側に戻ってくるんだよ。
卒制は立体で、搬入のこと考えずに作り始めちゃって…。それより、こういうお店ってどうやって探すんですか


そっち気になる? 笑
気になります。私、いつも駅の中で済ませちゃうので(笑)

好奇心の向きが全部こっちなんで、俺は聞かれるまま自分の話をしてた。ずっと答える側だったのに退屈が一秒もない、っていう珍しい時間で、気づいたら30分の約束が1時間になってた。
え、もう16時…。次って、何時まで大丈夫ですか(笑)


今日はここまでだわ。てか搬入、間に合うのかそれ。笑
間に合わせます。たぶん(笑)

会計は当然こっち持ち。条件っぽい話は会う前のメッセで軽く済ませてあったから、当日は財布まわりの話が一度も出なかった。この「当日に生々しい話をしなくていい段取り」まで含めて、このジャンルの文化なんだと思う。次は彼女の推しの美術展に行く約束になってて、それは普通に楽しみだわ。
そのあと一回だけ連絡が来た。搬入用の台車の写真が一枚。「ついに買いました」って。立体造形の知識1ミリの俺でも、それが卒制の前進だってことくらいは分かるようになったわ。笑
一応この体験を比較に引き戻すと、ペイターズは人が多いぶん、こういう「プロフの一行から始まる当たり」を引ける母数がある。そのかわり、アイリに会うまでに返信が来ないメッセも普通にあったんで、人が多い=いい思いだけできる、ではなかったよ。
対等な恋愛を探してるなら、この2つじゃない

ここまで読んで、どこかで小さく引っかかってる人がいると思う。ペイターズもPappyも、男側が時間への対価を持つ前提で空気が出来てる場所で、「割り勘で気楽に会える彼女がほしい」「対等な関係の恋愛がしたい」って人が課金すると、文化のズレでお互いしんどくなる。探してるものが恋人なら、月額数千円の恋活アプリのほうが目的に合ってるし、そっちで出会った関係のほうが長持ちすると俺は思う。
これは優劣の話じゃなくて、店のジャンルの話な。焼肉屋に入って「刺身がない」って怒っても仕方ない。出会い系と恋活系で文化がどう違うかは出会い系と恋活アプリの違いの回に整理してあるんで、自分がどの入り口の前に立ってるか怪しくなったら覗いてみてくれ。自分の目的と店の看板が合ってれば、この2つはどっちも真っ当に機能するアプリだと俺は思ってる。
よくある質問

Q1. ペイターズとPappyの掛け持ちはあり?
俺はやめた側なんで、上の本文の通り勧めない。ただ「絶対だめ」ではなくて、掛け持ちが効くとしたら、生活圏が2つある人(単身赴任とか、月の半分を別の街で過ごす人)だと思う。エリアごとに人の分布が違うから、街ごとに強いほうを使う理由が立つ。逆に、生活圏が1つなら2本持つ意味は薄い。
Q2. 最初のメッセは何を送ればいい?
俺はどっちのアプリでも、相手のプロフから拾った固有名詞ひとつ+会う方向の一言、の短文にしてる。アイリのときは卒業制作の一行に触れただけ。長い自己紹介は読まれない肌感だし、この系統は「会って話す」が本番なんで、メッセで盛る意味がない。Pappyは日程の話から入るのが失礼にならない設計だから、さらに短くて済む。
Q3. 顔合わせの場所はどこがいい?
昼から夕方の、明るくて人目のあるカフェかホテルのラウンジ。ここはどっちのアプリでも変わらない。初回から夜の店や個室を指定するのは、相手の警戒を無駄に上げるだけで損しかない。時間も30分〜1時間で切り上げる前提で組んどくと、合わなかったときもお互い楽。アイリとのお茶が延びたのは結果論で、約束としては短く始めるのが俺の定番だわ。店と時間を先に決めるのと同じノリで、「これが出てきたら帰る」の線も家を出る前に決めとくと当日がだいぶ楽になる。外部サイトへの誘導や年齢の引っかかりで俺が会計して帰った実例を別に1本置いてあるんで、初回が不安ならそっちを先に読んどいてくれ。
まとめ。俺がいま払ってるのはどっちか

選択肢の多さと出来上がった型を買うならペイターズ、埋もれにくさと日程の速さを買うならPappy。月額はどっちも1万円前後(執筆時点の目安)で差がつかないから、決め手は金額じゃなくて、自分の生活がどっちの質感と噛み合うかになる。
まず無料で両方の中を見て、自分のエリアの空気を確かめて、片方にだけ財布を開く。それで足りる。料金や仕様は変わるもんなんで、最後は公式サイトの最新を見てから決めてくれ。
で、俺がどっちに払ってるかっていうと、更新日の朝にスマホのサブスク一覧を開いて、Pappyの課金だけ止めた。指2回で終わる作業なのに、押す前に3秒くらい固まったわ。アプリ自体は無料のまま残してあって、電車でカレンダーの空きを眺める時間はまだある。ペイターズはホーム画面の2ページ目に置いたまま、今月も1万が引かれてる。笑
- カレンダー機能で「会える日」から話を進められるから、だらだらメッセで終わりにくい
- シークレットモードがあるから、身バレを気にせず気になる子だけとやり取りできる
- 年齢確認と監視体制がしっかりしてる。真面目に会いたい大人向けの空気だった
18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。登録には年齢確認が必要です。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
この流れの次に読む記事。
読み終わったあとに動きやすいように、連絡、街での流し方、次の場づくりに近い記事を置いています。


