マッチングアプリ3つ同時に1ヶ月使った結果→一番会えたのはどれ【検証】
タップル・ペアーズ・Bumbleの3つを1ヶ月まるごと並行で使って、実際どれが一番会えたのかをガチで検証。各アプリで会った子のミニ体験と、マッチ数・会えた数のリアルな体感値、目的別おすすめまで。アキが身銭切って試した掛け持ち比較レポートです。
アプリ別に複数PLACE現場
現場レポHOOK会う前提の
導線
今回は単発の体験談じゃなくて、検証。マッチングアプリを3つ同時に、1ヶ月まるっと並行で使ってみた。タップル、ペアーズ、Bumble。どれが一番会えるのか、毎回「結局どれがいいの?」って聞かれるんで、いっぺん身銭切って真面目に試した。
先に言っておくと、これは「どれか1個が最強」みたいな結論にはならなかった。むしろ逆で、3つ性格が全然違うから、向いてる場面がそれぞれ違うっていう、まあ当たり前っちゃ当たり前の話に落ち着いた。でもその「違い」を、実際に会った子で説明したほうが絶対わかりやすいんで、各アプリで一人ずつ会ったミニ体験を入れながら書いてく。
ちなみに数字は全部、俺の1ヶ月の体感値。条件は揃えた。同じ写真、ほぼ同じプロフ文、空き時間に均等に触る。これでフェアに比べたつもり。
3アプリ同時運用、まずどう回したか
体験談の入口、現場での空気、会った後の動きまで。場面ごとの温度を拾いながら、アキの現場感をそのまま読む記事です。
最初に運用の話。3つ同時って聞くと大変そうだけど、慣れたら案外いける。ポイントは「アプリごとに役割を決める」こと。全部で同じことしようとすると、通知に追われて死ぬ。
俺の場合はこう振り分けた。タップルは「おでかけ」でサッと会う用、ペアーズはちゃんとメッセして人柄見る用、Bumbleは放置しといて向こうから来たら相手する用。これだけ決めとくと、開いたときに「このアプリでは何する」が迷わない。

3つも入れて、女の子混ざらないんすか?名前とか。

混ざる。普通に混ざる。だからメモ取らないと事故る。誰がどのアプリの子か分かんなくなって、一回ヒヤッとした。笑
そう、これマジで起きる。だから俺は会う前からスマホにメモしてて、「どのアプリ・名前・年齢・話したネタ」だけは雑にでも残す。3つ掛け持ちするなら、記憶力で勝負しようとしないほうがいい。少なくとも俺は無理。
あと地味に大事なのが、写真とプロフをアプリごとに変えないこと。今回は検証だから揃えたけど、普段から同じにしといたほうがいい。アプリによって「ウケる自分」を作り分けようとすると、どれも中途半端になる。プロフ写真の作り込みそのものはプロフ写真でいいねを増やす記事に分けて書いたんで、そこは省くけど、3つ並行でやってみて「写真は1パターンを磨いたほうが効率いい」ってのは改めて思った。

課金も3つ分っすよね…結構かかんない?

それはある。だから最初の数日は3つとも無料で回して、「あ、ここ手応えあるな」ってとこだけ課金した。いきなり全部に金入れんでいい。
ここからは、各アプリで実際に会った子の話。1ヶ月で会えたのは全部で5人くらいなんだけど、アプリの性格がよく出てた代表を一人ずつ紹介する。
タップル編:会うまでが一番速かった(リカ・21)
まずタップル。1ヶ月で一番「会うのが速い」のはここだった。理由は「おでかけ」機能。その日〜数日内でサッと会いたい人を募集できるやつで、長々メッセしなくていい。マッチからアポまでの距離が、3つの中で圧倒的に短い。
タップルで会ったのはリカ(21)。専門学校に通いつつカフェでバイトしてるって子で、プロフがプリクラっぽいノリの写真と、絵文字多めの自己紹介。ひと目で「明るい、若い、テンション高め」ってわかるタイプ。「おでかけ」で「今週ひま、おしゃれなカフェ行きたい人募集」みたいなゆるいの出したら、その中で食いついてきた一人だった。
カフェ募集してる人、だいたい自撮りしか興味なさそうなのに、ちゃんとお店知ってそうでウケた(笑)


ひどい言われようだけど、まあ間違ってはない。笑 いいとこ知ってるよ、案内する。
じゃあ明日とかは?私あした昼から空いてるー

…もう「明日」。これがタップルのスピード感。メッセ3往復で、翌日のアポが決まった。ペアーズだったらこの段階でまだお互いの趣味を探ってる頃だと思う。リカみたいに勢いで動ける子が多いのが、タップルの層の特徴だなって。
翌日、表参道のカフェで待ち合わせ。リカは10分遅れで、写真のまんま元気な子だった。来るなり座って、メニューも見ずにこっちに話しかけてくる。
ねー、ここ私が頼むやつ全部映えるやつなんだけど、一緒に頼んでくれる人じゃないと無理なの(笑)


いきなり共犯にされた。いいよ、映えるやつ頼も。俺も映え要員になるわ。
やった、話はやい人すき

テンポが速い。リカみたいなタイプは、考えてる暇を与えずノリで進めるのが合う。沈黙とか深い話とかいらなくて、その場のテンションが全部。逆に言うと、じっくり人柄を見たい人にはタップルのこの軽さは物足りないかもしれない。

21って若いっすね。話合うんすか?

合わせにいけば合う。けど深い話にはならん。タップルはそういう「軽く楽しい」が得意なアプリって割り切ってる。
カフェのあと、リカが「まだ帰りたくない、もうちょいどっか行こ」ってノリで、近くで軽く飲んだ。若い子のテンションそのまま、ハイボール飲みながらゲラゲラ笑う感じの時間。気づいたら距離も近くなってて、その日のうちにいい雰囲気まで。タップルは、こういう「勢いがそのまま結果になる」のが強い。
ただ正直に書くと、タップルは当たり外れも一番激しかった。会えるのは速いけど、写真と違う子とか、会話が全然続かない子も普通にいた。スピードと引き換えに、精度は3つの中で一番ばらつく。数で勝負して、合わなきゃ次、ってドライに回せる人向け。
ペアーズ編:一番”会話で人柄が見えた”(アヤカ・26)
次にペアーズ。1ヶ月使って「会う前に一番安心できた」のはここ。マッチ数はタップルより少なめ、会うまでも遅め。でもその代わり、メッセの段階で相手の人柄がちゃんと見える。地雷を踏みにくい。
ペアーズで会ったのはアヤカ(26・事務職)。プロフ写真が、友達に撮ってもらったっぽい自然な笑顔のやつで、自己紹介もちゃんと文章になってた。「人見知りなので最初は探り探りですが」みたいな、慎重な感じ。タップルのリカとは真逆のタイプ。
いいねありがとうございます。あの、こういうの慣れてなくて…変なこと聞いちゃったらすみません(笑)


全然いいよ、俺もそんな慣れてないし。ゆっくりで。アヤカさん、休みの日って何してるタイプ?
だいたい家です…(笑)たまにパン屋さん巡りするくらいで。地味ですよね

タップルのリカが「明日空いてる」って即決だったのに対して、アヤカは慎重。メッセも丁寧で、一個一個ちゃんと返してくる。こういう子に、いきなり「明日会お」ってやると引かれる。だからペアーズではテンポを落として、1週間くらいかけてゆっくりやり取りした。

1週間メッセって、長くないすか?タップルなら翌日会ってたのに。

アプリで速さが変わるんだよ。アヤカみたいな子をタップルのノリで急かすと逃げる。ペアーズはこのゆっくりが正解。
この「アプリごとに速度を変える」が、3つ同時にやって一番実感したことかもしれない。同じ誘い方を全部に使うと、どこかで必ずズレる。
アポは結局、最初のメッセから10日後くらい。アヤカが「パン屋さん巡り」って言ってたのを拾って、「美味しいベーカリーカフェあるから行かない?」って誘ったら、これはすんなりOKだった。相手のプロフから拾ったネタで誘うと、慎重な子ほど安心する。
当日、休日の昼。アヤカは時間ぴったりに来て、写真より控えめな雰囲気の子だった。最初、目を合わせるのがちょっと恥ずかしそう。
あの、ここのカフェ、私が言ったやつ覚えててくれたんだ…ちょっとびっくりしました


パン屋巡りするって言ってたじゃん。せっかくならアヤカさんの好きなとこがいいなと思って。
…なんか、それだけで来てよかったって思っちゃった(笑)

慎重な子は、警戒が解けた瞬間がこういうとこに出る。アヤカの場合は「自分の言ったことを覚えててもらえた」っていう、ちっちゃい安心。ここで調子に乗って「俺マメだから」みたいに恩着せると冷めるんで、軽く流して、アヤカの肩の力が抜けたのをそのまま受け止めるだけにした。
パン屋のカフェで、アヤカの仕事の話とか、最近ハマってるドラマの話を、ゆっくり聞いた。慎重な子は、序盤を焦らせなければ、だんだん自分から喋り出す。30分くらいしたら、最初の硬さが取れて、笑う回数が増えてきた。
私、自分の話こんなにする方じゃないのに…パンのことになると止まんなくて、やだ(笑)


パンの話してるときのアヤカさん、急にスイッチ入るからな。さっきの新作の話、めっちゃ早口だった。笑
え、やだ、バレてた(笑)

この日は、カフェのあと軽くお茶を変えて、ちょっと散歩して解散した。ペアーズの慎重な層は、初回でいきなり進めようとしないのが結果的に効く。アヤカとは2回目の食事デートで、ちゃんと距離が縮んだ。会うまでは遅いけど、会ってからの信頼の積み上がりは、3つの中で一番しっかりしてた。
このへんの「初回で詰めずに2回目につなぐ」感覚は、相手が誰でも結局おなじで、前に初アポの組み立ての記事でも書いた。段取りより、相手のテンポに乗れるかがぜんぶ。アヤカみたいな子には、その「乗る」のスピードをぐっと落とすイメージ。
Bumble編:マッチは少ないが”濃い”(ジュン・28)
最後にBumble。1ヶ月で一番マッチ数は少なかった。でも、残った子の濃さは一番だった。
Bumbleは知らない人もいると思うけど、女性から先にメッセしないと、マッチが24時間で消えるっていう変わったアプリ。男はいくらいいねしても、女が動かなきゃ何も始まらない。だから自然と「自分から動ける、はっきりした女」だけが残る。冷やかしがふるい落とされる仕組み。
数だけ見ると、タップルやペアーズの半分以下しかマッチしなかった。でも来る子来る子、最初から温度が高い。Bumbleで会ったのはジュン(28・Webデザイナー)。学生時代に海外いたっぽくて、プロフが半分英語、写真は展示会か何かでアート作品の前に立ってるやつ。明らかに「自分の世界がある」タイプ。
マッチして開いたら、もう向こうからメッセが来てた。
あなたのプロフ、無難すぎて逆に気になった。本当はもっと変な人でしょ(笑)


いきなり見抜きにくるじゃん。笑 まあ、無難に見せてるだけかもね。会ってみる?
ん、いいよ。私つまんない人だったらすぐ帰るけど(笑)

第一声からこれ。タップルのリカの「明るい勢い」とも、ペアーズのアヤカの「慎重さ」とも違う、最初から対等にこっちを試してくる感じ。Bumbleはこういう、自分のペースを持ってる子が多い。女から動く構造だから、受け身でいい男にはむしろ楽。自分から押すのに疲れてるときに向いてる。

「すぐ帰る」って言われて、ビビんないすか?

ビビるけど、こういう子に媚びると一発で終わる。だから「じゃあ帰らせないようにするわ」くらいで返しとく。対等に遊ぶのが正解。
アポは3日後。ジュン指定で、中目黒の小さいギャラリー併設のカフェ。「自分の好きな場所に連れてく」んじゃなくて「自分の好きな場所を指定してくる」あたりが、もうジュンらしい。
当日、ジュンは5分遅れで、颯爽と来た。写真の通り、自分のスタイルがある感じの子。座るなり、こっちをまっすぐ見て、ちょっと笑った。
へー、写真より話せそうな顔してる。よかった、置物みたいな人だったら困るから(笑)


置物て。笑 ハードル下げてくれてんのか上げてんのか分かんないな。
どっちでしょうね(笑)

ジュンは、自分の仕事の話を面白そうに喋る子だった。デザインの話、嫌いなクライアントの話、海外と日本の働き方の違い。こっちが下手に知ったかぶると見抜かれそうだったから、「それ全然わかんないけど、もっと聞きたい」って素で乗っかった。知らないことを知らないって言える相手って、向こうも喋りやすいらしい。
わかんないのに聞いてくる人、嫌いじゃない。知ったかする人より全然いい


知ったかしたら一瞬で見抜かれそうだもん。笑 素でいくのが一番安全だと思った。
カフェのあと、ジュンが「この近くにいいバーある、行く?」って、また向こうから。Bumbleの子は、最初から最後まで自分でハンドル握ってることが多い。バーでワイン飲みながら、昼のちょっとツンとした感じが、だんだん柔らかくなってきた。
…なんか、思ったより居心地いい。これ予想外なんだけど


予想外って正直だな。笑 まあ、置物じゃなくてよかったでしょ。
それは認める(笑)

ジュンが自分から距離を詰めてきて、その日はそのままいい雰囲気で、お持ち帰りまで。…って書くと毎回同じオチに見えるけど、Bumbleの子はこの「自分から崩れる瞬間」が一番はっきりしてて、見てて面白い。ずっと主導権持ってた子が、ふっと素を出す。あの瞬間が、Bumbleで遊ぶ醍醐味だと思う。
毎回しつこく書くけど、これは合意のある大人同士の話。ジュンみたいにはっきり「ノー」を言える子でも、乗ってるかどうかは態度に出るんで、そこはちゃんと見てる。相手が誰でもそこは変わらない。
1ヶ月の結果を表でまとめると
で、肝心の数字。1ヶ月、3つを並行で回した俺の体感値をまとめるとこうなった。マッチ数とか会えた数は、あくまで「同じ俺・同じ写真・同じくらいの稼働」で比べた、ざっくりの実数。人によって全然変わるんで、参考程度に。
| 項目 | タップル | ペアーズ | Bumble |
|---|---|---|---|
| 客層 | 20代前半・気軽・ノリ重視 | 20代後半〜30代・幅広い・真剣め | ハイスペ・帰国子女・自立した子 |
| 会いやすさ(スピード) | ◎ 最速(翌日もある) | △ 遅め(1週間〜) | ◯ 速い(来れば早い) |
| 体感マッチ数(1ヶ月) | 一番多い | 中くらい | 一番少ない(半分以下) |
| マッチの質・精度 | 当たり外れ激しい | ◯ 安定・地雷少なめ | ◎ 少ないが濃い |
| コスパ(手応え/課金) | ◯ 数で回せる | ◎ 課金が結果に直結 | ◯ 残る子が濃いぶん効率良 |
| 向いてる人 | とにかく早く会いたい・数で回したい | 人柄を見たい・地雷を避けたい | 自分から押すの疲れた・受け身でいたい |
この表が、1ヶ月やった結論のほぼ全部。「一番会える」を単純なスピードで言えばタップル、「会って失敗しにくい」で言えばペアーズ、「数は少ないけど濃い出会い」ならBumble。性格が違いすぎて、優劣じゃなく適材適所なんだわ。

じゃあ1個選ぶなら…どれっすか?

それが、1個に絞らないのが正解なんだわ。次のとこで説明する。
ちなみに、ここで強調しときたいのが「1個に絞らず、2〜3個併用するのが一番会える」ってこと。1ヶ月やってこれは確信した。タップルで数を確保しつつ、ペアーズでじっくり、Bumbleで放置して待つ。3つの弱点をお互いで埋め合う形になる。どれか1個だけだと、そのアプリの弱点をモロに食らう。掛け持ち、マジで効率いい。
結局どれが向いてる?タイプ別おすすめ
表だけだとピンと来ない人もいると思うんで、「こういう人ならこれ」をタイプ別に。これも1ヶ月使った俺の実感ベース。
とにかく早く会いたい・メッセが面倒な人 → タップル。リカみたいにノリで動ける子が多いから、マッチから会うまでが速い。長いやり取りが苦手な人には一番ストレスがない。ただし当たり外れは覚悟。数打って合わなきゃ次、で回せる人向け。タップルのおでかけの感触はタップルで美容師さんと会った回にも書いたけど、あの「サクッと感」がこのアプリの全部。
会って失敗したくない・人柄を見たい人 → ペアーズ。アヤカみたいに慎重で真面目な子も、ちゃんとメッセを重ねれば心を開いてくれる。地雷を踏みにくいのが一番の強み。落ち着いた大人と会いたいなら断然こっち。ペアーズの大人の層についてはペアーズで年上のお姉さんと会った回に詳しく書いた。年上とフラットに会えるのもペアーズならでは。
自分から押すのに疲れた・受け身でいたい人 → Bumble。女から動かないと始まらないから、最初の一押しのストレスがない。ジュンみたいに自立して自分の世界を持ってる子が多い。マッチ数は少ないけど、その分残る子が濃い。女性主導のこの感じはBumbleで外資系OLと会った回がわかりやすいと思う。

俺、メッセ続けるの苦手なんすよね…

ならタップルとBumbleの2枚刺しだな。タップルは会うの速いし、Bumbleは向こうから来る。お前の苦手な「自分から長文」が両方いらない。

あ、それいいかも。ペアーズは?

慣れてきて「ちゃんとした子と落ち着いて会いたい」ってなったら足せばいい。最初から3つはキャパオーバーになるから、まず2つでいい。
ここがリアルな落としどころで、いきなり3つは多い。まず自分の苦手・目的に合った2つから。回せるようになったら足す。3つ同時にやって思ったのは、増やせば増やすだけ会えるってもんでもなくて、自分が回せる数を超えると、どれも雑になる。
その後と、1ヶ月やってみた正直な感想
検証のあとの話を少し。リカ、アヤカ、ジュン、それぞれその後も続いてる。面白いのが、アプリのタイプがそのまま、その後の連絡の温度にも出ること。
リカ(タップル)は連絡もテンションそのままで、スタンプとノリの短文がポンポン来る。アヤカ(ペアーズ)は丁寧で、こっちもちゃんと文章で返す。ジュン(Bumble)は気が向いたときだけ来る、追わないのがちょうどいい。三者三様。この「会った後の追い方」は相手のタイプで全然変えるべきで、その考え方はLINEで放置されない追い方の記事にまとめてある。アプリが違えば、その後の距離感も違う。
こないだのカフェまた行こー!次は別の映えるとこ開拓したい


いいよ、映え要員また呼んで。今度はもっとすごいの頼も。
最後に、1ヶ月3つ同時にやってみた正直な感想。「一番会えるアプリ」を探すより、「自分に合うアプリの組み合わせ」を見つけるほうが早い。これがいちばんの収穫だった。みんな「結局どれが最強?」って聞くけど、最強の1個を探すより、弱点を補い合う2〜3個を回したほうが、トータルで一番会える。

なんか、思ってたより地道っすね。一発逆転の最強アプリとかないんすか。

ないない。笑 あったら俺が一番欲しいわ。結局「自分が続けられる組み合わせ」が最強なんだって。
アプリで会った子を何人か集めて宅飲みパーティーにつなげる動きもしてるんで、1対1で終わらせず次の場を作りたいなら、あっちの記事もかなり近い話です。掛け持ちで人数が増えてくると、こういう「次の場」の作り方も効いてくる。
3つ同時検証、結論はシンプル。絞らず、2〜3個を目的別に。それが一番会える。身銭切って1ヶ月試した俺が言うんだから、たぶん間違ってない。…まあ、課金は3つ分かかったけどな。笑
会った後の流れまで、次に読む。
アプリで会ったあとに失速しないように、連絡、待ち合わせ、次のデートへ繋がる記事を置いています。


