俺が実際に使う声かけと、9割滑る型の違い
ナンパの第一声で何を言えばいいのか。俺が路上で実際に使ってる声かけを5つ、そのまま文字で出す。逆に9割滑る型(褒め殺し・馴れ馴れしさ・長い自己紹介・質問攻め・並走)も実例で晒す。第一声の後の10秒、断られたときの引き方、立ち位置と声量まで、うまくいった話だけじゃなく空振りも含めて書いた。
専門学校生(美容系)PLACE現場
現場レポHOOK声かけから
次の店へ
「ナンパ 第一声」で検索してる人が本当に困ってるのは、たぶん「気の利いたセリフを知らないこと」じゃない。声をかけた瞬間に相手の顔がスッと曇って、そのまま歩き去られる、あの3秒が怖いんだと思う。俺もそうだった。今でもたまにそうなる。
第一声の役目は口説くことでも、面白がらせることでもない。「こいつは変な人じゃない」を3秒で証明すること。それだけ。口説きは第一声の仕事じゃなくて、そのあとの立ち話の仕事だわ。この記事では、俺が路上で実際に使ってる型を5つそのまま文字で出して、逆に9割滑る型も自分の失敗ごと晒す。ついでに言っとくと、ここに書くセリフを暗記してそのまま読むと、まず滑る。理由は後で書く。
結論:第一声は「変な人じゃない」を3秒で証明する作業

ナンパの第一声の入口、現場での空気、会った後の動きまで。場面ごとの温度を拾いながら、アキの現場感をそのまま読む記事です。
歩いてる知らない人に話しかけられたとき、相手の頭の中で最初に走るのは「好みかどうか」じゃない。「これ、危なくないやつ?」の判定だけ。宗教か、勧誘か、キャッチか、酔っ払いか、それとも普通の人か。ここで白と判定されるまで、こっちが何を言っても内容は届いてない。
だから第一声に必要なのは、面白さでも自信でもなくて、「話しかけた理由が一言で分かること」と「すぐ終われそうに見えること」の2つ。理由が分かれば正体不明じゃなくなるし、すぐ終われそうなら足を止めるコストが下がる。逆に、理由が分からない声かけと、長くなりそうな声かけは、内容の良し悪しに関係なくその場で切られる。

じゃあ第一声で笑わせにいくのって、意味ないんすか?

意味ないというか、順番が逆なんだわ。まだ警戒されてる相手にボケても、面白いかどうか以前に「変な人が変なこと言ってる」で処理される。笑わせるのは足が止まってからでいい。
もうひとつ先に言っとく。相手が嫌そうな素振りを見せた時点で、俺は終了にしてる。歩調を上げる、視線を合わせない、イヤホンを触る。このへんが出たら「失礼しました」で離れる。あと路上での声かけは、場所や時間帯によって地域ごとにルールが違うから、そこは各自治体の案内を確認してから出るのが前提の話ね。
俺が実際に使ってる第一声、5つ(そのまま文字で出す)

ここから実際に俺が路上で言ってる文言を出す。ただし最初に釘を刺しとくと、これはテンプレ集じゃない。丸暗記して棒読みすると、言葉より「暗記してる感じ」のほうが先に伝わって滑る。型として構造だけ持って帰って、言葉は自分の口が動く形に直してほしい。俺自身、同じ文言でも日によって全然違う言い方になってる。
とはいえ最初の1〜2回は暗記でもいいと思ってる。とにかく口を開くほうが先だから。ただ、覚えたセリフ通りに進む会話なんてまずないんで、そこから先はどのみち出たとこ勝負になる。慣れてくると勝手に自分の言い方に崩れていくし、俺がいま路上に持って出てるのも「なんで話しかけたか」の一言だけだわ。あとはその場で拾ってる。
型A:素直な理由づけ「〇〇に見えたので声かけました」
一番使う。「すいません、雰囲気めっちゃ好みだったんで声かけました」「服の感じがよかったんで、つい」。要するにナンパだと最初に認めてしまう型。
なんで効くかというと、相手の「これ何?」が一瞬で解消されるから。ナンパだと分かってる状態は、正体不明より圧倒的にマシなんだわ。断るのも楽だし、乗るのも楽。俺の体感だと、この型は反応が両極端に割れる。無視される率も高いけど、足が止まったときの話の入りが一番スムーズ。
コツは言い切って、あとは黙ること。言ったあとに「あ、怪しくないんで」とか足すと、そこで自分から怪しくなる。
型B:場所依存の質問「この辺で〇〇どこか分かります?」
「この辺でコーヒー飲めるとこ分かりますか、チェーンじゃないとこで」みたいなやつ。質問だから相手は反射で答えてくれて、会話が始まった状態を先につくれるのが強い。
大事なのは接続で、答えてもらったあとに道を聞いて終わると本当にただの道案内で終わる。俺は「ありがとうございます。……ていうか、めちゃくちゃ普通に話しかけちゃいましたけど、時間あるならそこ一緒に行きません?」みたいに、自分から種明かしして本題に移る。ここを言わずにダラダラ質問を続けるほうが、よっぽど気持ち悪い。
弱点もあって、質問がその場所と噛み合ってないと一発でウソがバレる。駅の改札前で「この辺の飲み屋」を聞くのは自然だけど、住宅街のど真ん中で聞くと不自然。その場所で自然に湧く疑問しか使えない型だわ。
型C:短い感想+名乗り
「その靴かっこいいですね。……あ、アキっていいます」みたいな、感想を一言だけ言って自分の名前を出す型。
名乗りが効くのは、正体不明の解除としてかなり強いから。名前を出す人間は逃げる気がないように見える。褒め言葉は短く、1個だけ。ここを重ねると次の章に書く「褒め殺し」になって死ぬ。感想は本音の範囲でいい。無理に持ち上げると声のトーンで分かる。
型D:持ち物・行き先に触れる
大きい荷物、楽器ケース、花束、明らかに部活帰りの格好。相手が今その手に持ってるものは、聞かれても不自然じゃない話題なんだよ。「そのケース重そうですけど、楽器ですか?」は、ナンパというより単純な興味として通る。
この型は当たると強い。持ち物の話は本人の生活に直結してるから、答えが具体的になって、そのまま立ち話に流れやすい。後半に書くアオイのときも、俺はこれで入った。
型E:状況を共有する(同じ場所で同じことしてる)
信号待ち、雨宿り、待ち合わせっぽく立ってる人。「この信号、長すぎません?」「これ止みそうにないですね」。同じ状況にいる者同士の一言は、そもそもナンパの形をしてない。
ただし、これ単体だと会話が終わる。天気の話だけして解散になる。俺は一往復したところで「暇なんで話しかけました、ごめんなさい」って型Aに合流させてる。Eは入口で、Aが本体って使い方だわ。

書いてて思ったけど、5個とも「なんで話しかけたか」が一言で説明できる形になってる。共通してるのそこだけかもしれん。笑
型ごとの反応と難易度

上の5つを並べるとこうなる。◎○△は当てにならん。俺が繋がりやすかった順ってだけだわ。
| 第一声の型 | 相手の初期反応 | 繋がりやすさ | 難易度 |
|---|---|---|---|
| A 素直な理由づけ | 両極端。無視か、笑って足を止めるか | ◎(止まればほぼ会話になる) | 中(言い切る度胸だけ要る) |
| B 場所依存の質問 | とりあえず答えてくれる率が高い | ○(接続を失敗すると道案内で終了) | 中(場所と質問の整合が必要) |
| C 短い感想+名乗り | 警戒がゆるみやすい。無反応も普通にある | ○ | 低(一番マネしやすい) |
| D 持ち物・行き先に触れる | 素で答えてくれることが多い | ◎(話が具体的になり立ち話に伸びる) | 低〜中(触れるモノがある時だけ) |
| E 状況の共有 | ほぼ警戒されない。ただし薄い | △(単体だと終わる。Aへ合流前提) | 低(状況待ちなのが唯一の難点) |
見ての通り、簡単な型ほど繋がりが薄くて、繋がりが濃い型ほど無視される覚悟が要る。俺は基本Aで出て、持ち物が目に入ったらD、天気や信号で立ち止まってたらE→Aくらいの雑な使い分けにしてる。頭で選んでる時間があるなら、もう声が出てる。
9割滑る第一声。俺がやらかしてきた型を晒す

こっちのほうが役に立つと思う。全部、俺が実際にやって滑ったやつ。
いきなりの褒め殺し
「めちゃくちゃ美人ですね、モデルさんですか、スタイルもよくて、え、ほんとに一般の方ですか?」。……書き出すとひどいな。笑 若い頃の俺、これを新宿で連発してた時期がある。
何が起きるかというと、相手が「言われ慣れてる」ほど、褒めの数だけ営業感が上がる。キャッチと同じ話法だから、警戒が解けるどころか強まる。褒めるなら短く1個。それ以上は立ち話が始まってからでいい。
正体不明の馴れ馴れしさ
「あれー、久しぶりじゃない?」系と、いきなりタメ口で肩を並べてくるやつ。一瞬だけ足は止まる。止まるんだけど、止まったあとの温度が最悪なんだわ。相手は「知り合いかと思った」から「違うじゃん」に落ちるんで、そこからプラスに戻すのがめちゃくちゃしんどい。俺は数回やって、二度とやらないことにした。
長い自己紹介
「あ、すいません、怪しい者じゃなくて、俺〇〇に住んでて仕事は△△で、今日はたまたまこの辺で友達と待ち合わせしてて……」。説明が長いほど怪しい。これ、人間の仕様だと思う。しかも長い=すぐ終われないってサインなんで、相手の「逃げたい」を直接刺激する。
質問攻め
「どこ行くんですか?」「近くですか?」「学生さんですか?」「休みの日なにしてます?」。会話してるつもりで、実際は取り調べ。自分の情報を一切出さずに相手からだけ引き出す形になってるのが原因で、こっちが一言でも「俺は〜」を挟むだけで空気が変わる。
歩きながらの並走
相手が止まってないのに横についていくやつ。これは滑る以前に、単純に怖がらせる。俺は自分が並んで歩き出したことに気づいたら、その時点でやめる。相手が止まらなかった=答えが出てるってことなんで、追いかけて覆るもんじゃない。

滑る型って、全部「相手の警戒」じゃなくて「自分の不安」から出てる感じしますね

それはある。褒め殺しも長い自己紹介も、要は間が怖くて喋りすぎてるだけだわ。俺もいまだに手応えない日は口数が増える。笑
ちなみに、滑った日の帰りの電車で、俺はだいたいアプリを開いてる。切り替えてるとかじゃなくて、単純に人と喋る回数を減らしたくないだけだわ。一人も足が止まらなかった日ほど、指のほうが動く。笑
- 余裕のある大人の子が多い印象だから、変な探り合いが少なくてやり取りが楽だった
- 「会う前提」で繋がる空気だから、いいなと思った子とも上品なまま話を進めやすい
- 下見だけなら無料。本気で会いに行くなら、男は有料で動くのが結局いちばん早かった
無料登録して、気になる子を探す18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
第一声の後の10秒が本体。止まるか、目が合うか

正直、第一声そのものはそこまで勝敗を分けてない。勝負は、言い終わってからの10秒。俺が見てるのはこの3つだけ。
- 足が止まったか……完全に止まらなくても、歩調が落ちれば脈あり側
- 目が合ったか……一瞬でもこっちを見たら会話の余地がある。前だけ向いたままなら終わり
- 返事が「はい」以外で返ってきたか……「はい」だけは丁寧な拒否のことが多い
止まったら、次に俺がやるのは質問じゃなくて自分の話を一個置くこと。「いま仕事終わりで、飯どこ行くか決まってなくて」みたいな、どうでもいい情報。ここで質問を重ねると前章の取り調べになる。自分の情報を先に出すと、相手も返しやすくなるんだわ。
止まらなかった場合は、そこで終わり。追わない。第一声は打率を上げる作業じゃなくて、判定を早く出す作業だと思ってる。ダメな相手に3分使うより、次に行ったほうが早い。この「回数を打つ」感覚の作り方は、観光地でひたすら往復した小江戸・川越で声をかけまくった日の記録に生々しく残ってる。空振りの数のほうが多い、っていうのが正直なところ。

この10秒でうまく喋れなかった日は、だいたい第一声じゃなくて「二言目を用意してなかった」のが原因。俺のいちばん多い負けパターンだわ。
断られたときの返し。「ですよね、すいません」で終わる

俺が使ってるのはほぼこれ一択。「あー、ですよね。すいません、失礼しました」。笑いながら言って、半歩下がって、それで終わり。
粘らない理由は、根性論じゃなくて実利。まず、粘って覆った経験が俺にはほとんどない。「今ちょっと」から「じゃあ行きます」に変わった記憶がまじで数えるほどしかなくて、その数回のために毎回粘るのは時間と気力のコスパが悪すぎる。しかも粘ると、相手の中で「ナンパ=しつこいもの」が確定する。俺が声かけた一人が嫌な思いをすると、その日その街で次に声をかける全員の難易度が上がるんだよ。自分で自分の足場を削ってる。
もう一個、自分のメンタルの話。綺麗に終わると、次の一人にすぐ行ける。粘って気まずくなった日は、そのあと30分くらい声が出なくなる。俺は自分がそういう作りだと分かってるんで、引き際は早くしてる。
断られ方の種類で悩む人がいるけど、俺は分類してない。止まらない・目が合わない・「はい」だけ、のどれかが出たら同じ処理。判断が速いほど、その日の総試行回数が増える。
それでも、連続で3〜4回スルーされると普通に折れる。そういう日はいったん座って飯食う。焦りは声のトーンにそのまま乗るんで、無理に続けても滑る回数が増えるだけなんだよ。で、その日ゼロで帰ることも全然ある。うまくいった日だけ数えてると自分の実力を勘違いするから、空振りの日も同じ重さで記憶に入れとくくらいでちょうどいいと思ってる。
声のトーン・距離・立ち位置。ここが第一声の半分

セリフを100回練り直すより、こっちを直したほうが効いた。俺が気をつけてるのは3つ。
正面に立たない。真正面から向き合うと、それだけで進路妨害になる。俺は斜め45度くらいの位置から、相手と同じ向きに近い角度で話しかける。相手がそのまま歩き去れる余白を残しておくのが大事で、逃げ道があるほうが逆に止まってくれる。
相手が抜けられる側を空けておく。カバンを持ってる側に立たない、階段や改札の前で止めない、狭い歩道で並ばない。物理的に閉じ込められてる感覚があると、内容がどうであれ「怖い」が勝つ。
声を張らない。これ、意外と多くの人がやってる。緊張すると声がでかくなるんだよ。周りに聞こえる音量で「すいません!」って言われると、相手は人前で絡まれてる状態になる。俺は普通に隣の人と喋るくらいの音量で、少し低め・ゆっくりめ。早口は緊張のサインとして丸見えなんで、意識して半テンポ落としてる。

距離ってどのくらいがいいんすか

手を伸ばしても届かないくらい。近づきたくなるけど、そこは我慢。話が転がりだしたら相手のほうが勝手に距離詰めてくるから、それを待つほうが早い。
トーンや立ち位置は文字だと伝わりにくい。俺がこのへんを体で覚えたのは大阪でひたすら声をかけた日の実例の頃で、人の流れが速い場所と遅い場所で立ち方から変えてる話も、そこに書いた。
相手が2人組のとき、昼と夜で変えてること

2人組は、俺は2人まとめて話しかける。片方だけに言うと、残された側が完全に手持ち無沙汰になって、その子が「行こう」って言い出したら終わりだから。第一声も「すいません、二人とも楽しそうだったんで」みたいに主語を二人にしてる。そのあとは会話を回してるほうの子に先に喋らせる。ここを間違えると、一人で頑張って二人分の空気を持つはめになる。俺は何度もなった。
昼と夜で言葉自体はそんなに変えてないけど、昼のほうが理由づけを丁寧にしてる。夜より「なんで今話しかけられてるのか」が伝わりにくいんだよ。昼は用事がある人の割合が高いから、こっちも「30秒だけいいですか」みたいに、時間の見通しを先に渡す。夜は逆に、時間の話をしなくても察してもらえることが多い。
アオイの場合。実際の第一声から立ち話になるまで

型Dが当たった日の話を、短く。平日の夕方、新宿三丁目の交差点あたり。デカい黒いケースを引きずってる子が信号待ちしてて、明らかに重そうだった。それが気になったから声をかけた、というだけの話。

すいません、そのケースめちゃくちゃ重そうなんですけど、楽器ですか?
え(笑)ぜんぜん違う、ウィッグ入ってる


ウィッグ。……予想の斜め上すぎる
学校の課題(笑)これ持って電車乗るの、まじでだるい

ここで信号が青になって、彼女は歩き出した。けど歩きながらこっちを見たから、俺も横断歩道を渡りながら喋った。ここは並走じゃなくて、二人とも同じ信号で渡るタイミングだったんで自然に続いた形。
渡り切ったところで、名前を言って、暇だから声かけましたって認めた。そしたら普通に笑われた。
あー、そういうやつね(笑)ケースの話、ぜんぶ前振りだったんだ


いや、重そうなのはガチで気になってた。前振りは後付け。笑
正直(笑)

そのまま一本裏に入ったところの喫茶店に入った。座って最初に言われたのが「私、22時には家出たいんで」で、この現実的な感じが逆に良かった。会って盛り上がるかどうかより、この時点で嘘をつかない相手だと分かるほうがでかい。美容の専門に通ってて、卒業後の話も、まあまあシビアな見通しで喋る子だった。
気づいたら2時間近く喋ってて、連絡先を交換して、その日は駅で解散。後日ちゃんと会った。始まりは「ケース重そうですね」だけだったって話。気の利いた第一声じゃなかったのは、この記事的にはむしろ都合がいい。
まとめ

第一声でやってるのは、口説きの入口じゃなくて「変な人じゃない」の証明だけ。話しかけた理由が一言で伝わって、すぐ終われそうに見えれば、それでこの仕事は終わり。あとは足が止まるかどうかを10秒で見て、止まらなければ「ですよね、すいません」で綺麗に離れる。俺が路上でやってるのは、ほぼこれの繰り返しだわ。
型を5つ出したけど、どれが正解かは相手と場所で変わるし、そもそも滑る日は何を言っても滑る。まだ一回も声をかけたことがない段階なら、準備から当日の動きまで通しで書いた初心者向けのナンパのやり方の記事から。第一声はその中の一手でしかないんで。
あの日も新宿で2回スルーされて、3回目のケースの子で話が続いた。だいたいそんなもんです。
- 余裕のある大人の子が多い印象だから、変な探り合いが少なくてやり取りが楽だった
- 「会う前提」で繋がる空気だから、いいなと思った子とも上品なまま話を進めやすい
- 下見だけなら無料。本気で会いに行くなら、男は有料で動くのが結局いちばん早かった
無料登録して、気になる子を探す18歳未満(高校生を含む)はご利用いただけません。本コンテンツには広告(PR)が含まれます。
現場の次の動きまで見る。
声をかけた後、どの街でどう流すか。場所選びと飲みの入口に近い記事を並べています。


