アプリで会った感じいい子が投資勧誘だった話と見抜き方
アプリで出会った感じいい子と楽しく飲んでたら、途中から「夢」「自由」「すごい人に会わせたい」が増えてきた。これ、投資・マルチ勧誘のニアミスだった話。煽らず、角を立てず離脱した流れと、会って早々に出るサインの見抜き方をアキが共有。読者を守るための注意喚起回です。
表向きは「フリーランス」。実態はネットワークビジネス系の勧誘(本文で判明)PLACE自由が丘
現場レポHOOK会う前提の
導線
今日はナンパの成功談じゃない。ヒヤッとした話を一個共有させてくれ。アプリで普通に感じのいい子と会って、最初は「お、いい出会いかも」って思ってたのに、飲んでる途中から空気がだんだんおかしくなって、最終的に「あ、これ投資かマルチの勧誘だわ」って気づいて離脱した、っていう回。
先に言っとくけど、これは誰かを叩く記事じゃない。相手の子(ミクって呼ぶ)も、別に最初から俺を騙してやろうって悪い顔してたわけじゃなくて、たぶん本人もどっぷり”そっち側”に染まってて、良かれと思ってやってる感じだった。だからこの記事も、特定の会社とか商材を名指しで叩いたりはしない。「こういう流れになったら、それ以上踏み込まずに離れよう」っていう、見抜き方の共有がメイン。
俺自身、途中までちょっといい気分で聞いちゃってたから、偉そうなことは言えない。笑 だからこそ、「アキでも一瞬ふわっとした」って前提で、どこで気づいてどう帰ったか、なるべく実用的に書く。アプリやってる人、特にこれから始める人に、一回でも「あ、この感じ知ってる」って思ってもらえたら、それで書いた意味がある。
アプリで会った感じいい子。最初はマジで普通だった
注意喚起の入口、自由が丘での空気、会った後の動きまで。場面ごとの温度を拾いながら、アキの現場感をそのまま読む記事です。
出会いはいつも通りのマッチングアプリ。プロフは特に怪しくなかった。写真は自撮りとカフェの一枚、自己紹介も「カフェ巡り好き/最近ヨガ始めた/よろしくお願いします」みたいな、ほんとにどこにでもある感じ。ミク、27歳、仕事は「フリーランスでいろいろやってます」。
この「フリーランスでいろいろ」が、今思えば一個目の小さい引っかかりではあった。でも、世の中フリーランスなんて山ほどいるし、この時点で疑うほどじゃない。実際、最初のメッセのやり取りも普通に楽しかった。

プロフのカフェ、自由が丘のとこですよね。あそこのスコーンうまいですよね。
え、わかる人いた(笑)そうそうあそこ。よく行くんですか?


たまに。コーヒーだけで長居しちゃうやつです。笑
それな(笑)私も平日昼間に普通にいたりするから、いつか会ってるかもね

ね、普通でしょ。テンポもいいし、ノリも軽い。会話のキャッチボールがちゃんと成立する子で、正直この時点では「当たり引いたかも」くらいに思ってた。だから二、三往復して、わりとすぐ会う流れになった。

え、めっちゃ普通っすね。どこに勧誘要素あったんすか?

それなんだよ。会うまでは一個も尻尾出さないの。むしろ会話うますぎるくらい。怪しいのって、最初から怪しい顔して来ないんだわ。
一個だけ、会う前にちょっとだけ「ん?」と思ったのが、店を決めるくだり。普通こっちが「このへんで飲みます?」って提案すると、相手も「いいですね」って乗るか、希望の店出してくるかなんだけど、ミクは「私、いいカフェ知ってるからそこにしません?」って、やたら自分の指定したい感じだった。
そのときは「お、店持ってる子いいな」くらいにしか思わなかった。これも後で効いてくるんだけど、当日は普通に楽しみにして向かった。
カフェ指定、二軒目はラウンジ。ちょっと違和感が漂い始める
待ち合わせて、本人も写真通り。感じもよくて、会った瞬間の第一印象は全然悪くない。指定されたカフェは、駅から少し歩いた、わりと静かでおしゃれなとこだった。客層も落ち着いてて、声が通る、ゆっくり話せる空間。
最初の一時間くらいは、ほんとにただの楽しいお茶だった。お互いの仕事の話、休みの日なにしてるか、みたいな。ミクは聞き上手で、俺の話をめちゃくちゃ「うんうん」って気持ちよく聞いてくれる。気分よく喋らされてる感はあったけど、それも”いい子”の範囲。
最初の違和感は、ミクの仕事の話になったとき。「フリーランスでいろいろ」の中身を聞いたら、急にふわっとした。

フリーランスって、具体的にどういう感じの仕事してるんですか?
んー、いろいろなんだけど(笑)ざっくり言うと、自分のペースで収入作る系? 時間に縛られないのが一番いいなって


へえ、それ何系の…?
ちょっと説明むずいんだよね(笑)まあ、好きな時に働けるって感じ。あ、それより、アキさんって今の仕事、ぶっちゃけ満足してる?

ここ。自分の仕事の中身は煙に巻いて、こっちの仕事への満足度を逆に聞いてくる。この切り返しが、今思えばはっきりサインだった。でもその場では、「フリーランスってぼかすもんかな」くらいで、まだ流してた。
そのあと一軒目を出るとき、ミクが「もう一軒、上の階にいい感じのラウンジあるんだけど行かない?」って。ホテルの上のほうにある、ちょっと高めのラウンジ。景色がきれいで、静かで、これまた”ゆっくり話せる”場所。

あれ、店ぜんぶ「静かでゆっくり話せる」とこっすね…

そうなんだよ。後から気づいたけど、ガヤガヤした居酒屋じゃ”話”ができないんだよな。落ち着いて長尺で聞かせる場所を選んでる。これも手口の一個。
この時点での俺の感覚は、「いい子だけど、仕事の話だけなんか妙にぼかすな」。違和感はあるけど、まだ”勧誘”とまでは結びついてなかった。むしろ、ラウンジまで誘ってくるってことは脈ありか?くらいの、わりと呑気なことも一瞬考えてた。笑 ここが甘かった。
「夢」「自由」「すごい人」が増えてくる
ラウンジに移ってから、空気が明確に変わった。一軒目までの世間話のテンションから、ミクの話が急に”スケールの大きい話”に寄っていく。
アキさんさ、今のままの生活って、5年後も10年後も続けたいって思う?


えー、考えたことないな。まあ、楽しくやれてればいいかなくらい。
わかる。でも私、前まさにそれだったの。なんとなく毎日過ぎてくの。でもさ、あるとき”気づいちゃった”んだよね。このままでいいのかなって

出た。「このままでいいの?」。これ、勧誘トークのほぼテンプレらしい。後で調べたら、まず相手の現状に小さい不安を植える、ってのが定石なんだと。その場の俺は知らなかったけど、ここで初めて背中がゾワッとした。「あれ、なんか話の方向、おかしいぞ」って。
そこからミクの口から出るワードが、わかりやすく変わってきた。「夢」「自由」「時間」「場所に縛られない」「自分で人生コントロールする」。一個一個は別に悪い言葉じゃない。むしろ前向きでキラキラしてる。でも、初対面でアプリで会った相手に、ここまで人生観をぶつけてくるのは、明らかにテンションがおかしい。
私ね、今すごく尊敬してる人がいて。その人に出会って人生変わったんだ。考え方が全部変わったっていうか


へえ…どんな人なんですか?
すっごい人。自分でビジネスやってて、もう完全に自由に生きてる感じ。アキさん、考え方ほんと柔らかいから、絶対その人と話合うと思う。今度会わせたいな

ここで完全に確信に変わった。会って数時間の相手を、いきなり”すごい人”に会わせたがる。これはもう、ほぼ間違いない。投資かネットワークビジネスか、そういう系の勧誘だ。
正直に白状すると、ここまで来てもまだ、心のどこかで「でも、いい話だったらどうしよう」って一瞬よぎったんだよな。ミクの喋りがうまいのもあって、”自由に生きてる人”ってワードに、ほんのちょっと、本当にちょっとだけ、引っぱられかけた。笑 これがほんと怖いとこで、相手が感じいいと、頭の警報が鳴ってるのに足が止まる。

うわ、それやばいやつっすね。アキさんでも一瞬ぐらっとくんすか?

くるんだよ。だから怖いの。これが見ず知らずの怪しいおっさんに言われたら一発で逃げるけど、感じいい女の子が目の前でキラキラ喋ると、判断が一拍遅れる。そこを狙ってる。
決定的なワード。「セミナー」と「あなたなら変われる」
確信したから、俺はもう”いい話”の中身を本気で聞く気はなかった。ただ、どう転がすつもりなのかは見ておきたくて、もう少しだけ流れに乗ってみた。そしたら、決定的なワードが順番に出てきた。
今度ね、その人も来る集まりがあって。少人数のセミナーっていうか、勉強会みたいな感じ。お金の話とか、これからの生き方の話、すごい勉強になるよ


セミナー…? それ、参加するのにお金とか…?
全然! 最初は無料だし、まずは雰囲気見るだけでいいの。聞いて違うと思ったら来なくていいんだよ。アキさんなら絶対変われると思うんだよね

役満。「セミナー」「勉強会」「無料だから一回だけ」「あなたなら変われる」。このセットが揃ったら、もう中身を確かめる必要すらない。離れるとこ。
特に効いてたのが「アキさんなら絶対変われる」ってやつ。これ、よく聞くと中身ゼロなんだよ。会って数時間で、俺の何を知って「変われる」って言ってんの。でもこういう”あなたは特別”系のワードは、言われると地味に気持ちいい。そこを突いてくる。
あともう一個、ミクの言い方で気になったのが、全部”逃げ道”を用意してくること。「違うと思ったら来なくていい」「無理にとは言わない」「合わなかったら全然それでいい」。一見やさしいんだけど、これ、断りづらくさせるテクなんだよな。「そこまで言うなら一回くらい…」って思わせる作り。やさしさの皮をかぶった押しの強さ。

「無理にとは言わない」を連発する人ほど、実はめちゃくちゃ誘ってる。あれ言われると逆に断りづらくなるんだよ。やさしい押し、ってやつ。

たしかに…「来なくていい」って言われたら、逆に行かなきゃ悪い気しちゃうかも

そう、その心理を使ってる。だからこそ、ここで情に流されないのが大事なんだわ。
この時点で、俺の中ではもう完全に「今日はここまで、丁寧に帰る」に切り替わってた。問題は、どう角を立てずに離脱するか。相手は悪人面してるわけじゃないし、ここで「お前マルチだろ」って詰めても、お互い気分悪いだけで何も得しない。スマートに抜けるのが一番。
角を立てずに離脱する。詰めない・否定しない・ただ帰る
勧誘だと気づいたとき、やりがちなのが「それってマルチですよね?」って正面から指摘すること。気持ちはわかる。でも、これは基本やめといたほうがいい。相手も身構えるし、その場の空気が一気に最悪になって、変に粘られたり言い返されたりする。勝ち負けをつける場面じゃない。ただ無事に離脱できればそれでいい。
俺がやったのは、否定も肯定もせず、ふわっとかわして自然に終わらせる、ってやり方。

へえ、なんかすごそうですね。ただ俺、そういう”ちゃんとした勉強”みたいなの、たぶん向いてないタイプなんですよ。笑 頭使うやつ苦手で。
えー、そんなことないって。アキさん絶対できるタイプだよ?


いやほんと向いてないんですって。笑 あ、ごめん、俺このあとちょっと用事あって。今日楽しかったです、ありがとう。
ポイントは、相手の話を真っ向から否定しない。「それ怪しいでしょ」じゃなくて、「俺が向いてない」っていう、自分側を理由にする逃げ方。これだと相手も否定された感じにならないから、引きやすい。あと、用事を理由にスッと会計に向かう。長居すると、また粘られるからな。
会計は当然、自分の分はきっちり自分で払う。こういうとき変に奢ったり奢られたりすると、後で連絡を続ける口実を与えるだけだから、フラットに割っておく。で、店を出たら、長居せず駅で別れる。
今日ほんと楽しかった! またごはん行こうね。あ、セミナーの件、気が変わったらいつでも言って


はーい、ありがとう。気が向いたらまた連絡します。
この「気が向いたら連絡する」は、まあ社交辞令な。笑 で、家帰ってから、ミクとのトークは追わないことにした。ブロックまではしなくても、こっちから連絡しなければ自然に消えていく。実際、向こうから数回「セミナーどう?」「あの人会いたがってたよ」って来たけど、忙しいと言って濁してたら、フェードアウトした。

ブロックしないんすね。俺なら即ブロックしちゃいそう

ブロックでも全然いいよ。ただ、相手が逆上するタイプだと面倒だから、俺はそっと距離取って自然消滅が好み。揉めずに消えるのが一番ラク。
念のため言っとくと、ミクのことを「悪いやつ」とまでは思ってない。たぶん本人も、最初に誰かにこうやって誘われて、どっぷりハマって、今は良かれと思って人を誘ってる側になってる。それ自体が、この手のやつの一番厄介なとこなんだよな。誘う側に悪意がないから、こっちも罪悪感で断りづらくなる。だからこそ、情で判断せず、流れで見抜く必要がある。
手口と見抜き方。サインが出たら離れる
ここまでの流れを、見抜き方として整理しとく。俺が今回ヒヤッとして学んだのは、勧誘は”言葉”より”流れ”で見抜くほうが早いってこと。一個一個のワードは善意っぽいから、単発だと見逃す。でも、流れで重なってきたら、ほぼ確定。
会って早々〜途中で、こういうサインが複数重なってきたら警戒していい、ってのを表にした。一個だけなら偶然のこともあるけど、二つ三つ揃ったら、もう離れる準備をするくらいでちょうどいい。
| サイン | なぜ怪しいか |
|---|---|
| 仕事を「フリーランスでいろいろ」とぼかす | 中身を言えない=言うと警戒される仕事の可能性。逆にこっちの仕事の不満を聞き返してきたら要注意 |
| 店が毎回「静かでゆっくり話せる場所」 | 長尺で”いい話”を聞かせる必要があるから。ガヤガヤした店を避ける傾向 |
| 「今のままでいいの?」と不安をあおる | 勧誘の入口の定番。まず現状に小さい不満を植える手口 |
| 「夢」「自由」「権利収入」「時間に縛られない」を多用 | 初対面で人生観を熱く語ってくるのは不自然。キラキラワードで気分を上げてくる |
| 「すごい人に会わせたい」「尊敬してる人がいる」 | いわゆる”上の人”につなぐ動き。二人目の登場はほぼ勧誘確定のサイン |
| 「セミナー」「勉強会」「最初は無料」 | 無料で呼んで場に連れていく入口。”無料だから一回だけ”が決まり文句 |
| 「あなたなら変われる」と持ち上げる | 中身ゼロの特別扱い。気持ちよくさせて判断を鈍らせる |
| 「無理にとは言わない」を連発する | 逃げ道を見せて逆に断りづらくさせる”やさしい押し”。やさしさの皮の押しの強さ |
特に俺が「これ出たら一発でアウト判定」にしてるのが、会って数時間で”別の誰か(上の人)”に会わせようとするやつ。普通の恋愛目的なら、初対面の相手を他人に引き合わせる動機がない。二人目を出してきたら、もう中身を聞く前に離れていい。
もう一個大事なのが、「相手が感じいいかどうか」と「勧誘かどうか」は、まったく別問題ってこと。今回いちばん怖かったのは、ミクがマジで感じよかったことなんだよ。会話はうまいし、聞き上手だし、笑顔もいい。だから頭で「これ勧誘だ」って分かってても、心が「でもいい子だしな…」って足を止める。“いい人そうだから大丈夫”が一番危ない。むしろ感じいい人ほど、その手のやつは送り込みやすい。
リスクを下げる工夫として、地味だけど効くのが本人確認や通報・ブロックがちゃんと機能してるアプリを選ぶこと。年齢確認が必須で、運営に通報すると対応してくれるアプリなら、勧誘目的のアカウントは比較的弾かれやすいし、見つけたら通報すれば後続の被害も減らせる。もちろんそれでもゼロにはならないから、最後は自分の目だけど、入口の質を上げておくのは無駄じゃない。アプリごとの性格はアプリを3つ使い比べた記事にまとめてあるんで、どれが安全寄りか迷う人はそっちも見てくれ。
ちなみにこの「会って早々に出る違和感を切る」感覚は、出会い系の業者を避けるのと根っこは同じ。掲示板系で変なのを踏まない動き方はPCMAXで年上と出会った記事やハッピーメールの記事でも触れてるから、出会いの場での”危ないやつの避け方”全般を知りたい人は読んでみてくれ。相手が勧誘だろうが業者だろうが、「あれ?」と思った最初の違和感を無視しない、これが全部に共通する。
全部実際に使った俺の本音ランキング。目的別の使い分けも載せてる。
読者へ。気づくのが遅れても、立ち止まれば大丈夫
最後に。今回の話、俺は途中でちゃんと気づいて、お金も時間も大きく失わずに帰れた。でも、正直ギリギリだったとも思う。ミクの喋りがあと一段うまかったら、「一回だけセミナー見てみるか」って言ってたかもしれない。そう思うと、人ごとじゃない。
もしこれを読んでる人が、似たような状況に今まさにいたとしても、気づいた時点で立ち止まれば、それで全然間に合う。サインに気づくのが多少遅れても、「お金を出す」「契約する」「上の人に会う」の手前で踏みとどまれば、被害は防げる。逆に言うと、その一線さえ越えなければ大丈夫。だから焦らなくていい。
それと、勧誘してくる相手を必要以上に憎んだり、自分が引っかかりかけたことを責めたりしなくていい。相手は手慣れてるし、感じいい人を使ってくる。引っかかりかけるのは、頭が悪いからじゃなくて、人として普通に”いい人を信じたい”からだ。大事なのは、信じる気持ちと、判断を分けること。「いい人だな」と思いながら、それはそれとして流れは冷静に見る。これができれば、出会いの場はちゃんと楽しめる。

いやー、勉強なったっす。感じいい子=安全、じゃないんすね

そう。むしろ感じいいほど、こういうのは送り込まれやすい。会って早々に”夢”とか”すごい人”が出たら、一回立ち止まる。それだけ覚えといて。

了解っす。俺、すぐ”いい話”に乗っちゃうタイプだから気をつけます

お前が一番危ないやつだわ。笑 まあでも、知ってるだけで全然違うから。今日のは持って帰ってくれ。
ナンパもアプリも、基本は楽しいもんだ。ほとんどの出会いは、変なのなんか混じってない、ただの普通の出会い。でも、ごくたまにこういうのが紛れてる。だから全部を疑えとは言わない。ただ、「会って早々に夢と自由と”すごい人”が出てきたら、その日はそこで切り上げる」。これだけ頭の隅に置いといてくれたら、今日の話は役に立ったってことで。じゃ、安全に楽しもうな。
会った後の流れまで、次に読む。
アプリで会ったあとに失速しないように、連絡、待ち合わせ、次のデートへ繋がる記事を置いています。


