自分で主催して場を回しつつ27歳本命も持ち帰った夜
今回は「呼ばれる側」じゃなく「主催する側」の話。自分で合コンを立てて、メンツ集め・店選び・席順・場の回しを全部やりながら、女側の幹事だった27歳のチエ(幼稚園教諭)にちゃっかり寄せて持ち帰った夜。裏方をやると不利、は嘘。幹事ほどおいしい理由をアキが実況します。
幼稚園教諭PLACE現場
現場レポHOOK場の空気を
崩す流れ
今回は「呼ばれた合コン」じゃなくて、「自分で立てた合コン」の話。
合コンって、参加するだけならラクなんだけど、毎回いいメンツのいい会に都合よく呼ばれるわけじゃない。待ってると、月に一回あるかないか。だったら自分で主催したほうが早い。店も席順も自分で決められるし、何より「いい女側の幹事」と直で繋がれる。これがデカい。
で、今回主催した会で、女側の幹事をやってたのがチエ(27・幼稚園教諭)だった。しっかり者で、面倒見が良くて、笑うと一気に砕ける子。最初から「あ、この人とは話が合うわ」って分かるタイプ。先に言っとくと、本命はこのチエだった。裏方を回しながら、どうやってそこに寄せたかって話です。
「呼ばれる」を待つより、自分で幹事をやったほうが早い
合コン幹事術の入口、現場での空気、会った後の動きまで。場面ごとの温度を拾いながら、アキの現場感をそのまま読む記事です。
そもそも、なんでわざわざ面倒な幹事をやるのか。普通に考えたら、幹事って損な役回りだよね。店探して、人数合わせて、当日は気を回して、最後は会計までやる。自分が口説く時間、減るじゃんって。
でも俺、何回かやって逆だなって思った。幹事は、その合コンで一番情報を持ってる男なんだわ。誰が誰の友達で、女側はどんなメンツで、幹事の子がどういう性格で…っていうのを、当日より前に全部握ってる。これがめちゃくちゃ効く。

でも幹事って、自分の口説きそっちのけで気を回すことになるじゃないすか。損じゃないっすか?

それな、最初はそう思ってた。でも会を回せる男って、女から見ると普通に「できる人」に映るんだわ。あと女側の幹事と最初から繋がれるのがデカい。だいたい、しっかりした子が幹事やってるからな。

あー、たしかに女側の仕切ってる子って、しっかりしてそうっすね
そう。今回でいうとチエがまさにそれ。女側を取りまとめてる時点で、面倒見が良くて連絡がマメで、場の空気を読める子だっていうのが、会う前から分かってる。俺の好みど真ん中。だから今回は、正直「会を成功させる」より「チエと繋がる」のほうが裏テーマだった。笑
幹事をやる動機なんて、半分くらいそれでいい。会全体を盛り上げる責任は負うけど、自分の取り分まで諦める必要はない。両立できる。むしろ幹事だからこそ両立しやすい。その仕組みを、ここから順番に書いてく。
メンツ集めが地獄。でもここで9割決まる
幹事の仕事で一番しんどいの、断言するけどメンツ集めです。店でも席順でもない。人。
合コンって「男4・女4」とかで頭数を揃えないといけないんだけど、これがまず揃わない。声かけた友達の予定が合わない、片方ドタキャン、急に「彼女できたから無理」とか言い出すやつが出る。今回も最初、男側を4人で組もうとして、2回くらい崩壊しかけた。
で、メンツ選びで俺が気をつけてるのはこの3つ。
| 枠 | 呼ぶ基準 | 今回の担当 |
|---|---|---|
| 回せる相棒 | 場をいじれる・俺と二人で空気を作れる | リョウ(明るい・いじり役) |
| 外さない安定枠 | 無難に喋れて、誰にでも優しい | タツ(聞き役・優しい) |
| 頭数だけど顔は立てる枠 | 無口でも見た目or清潔感で許される | 後輩マサ(無口・塩顔) |
ポイントは、全員が口説きに来てる軍団にしないこと。ガツガツした男だけ4人並べると、女側が引く。会場の空気が「狩り」になる。回せる相棒が1人、安定して優しいのが1人いると、場が柔らかくなって、女が安心して喋れる。
俺の相棒のリョウは、これが上手い。場をいじって笑い取れるけど、自分が一番モテようとはしてこない。こいつがいるだけで会が回るから、俺は半分くらい自分の動きに集中できる。幹事をやるときの相棒選びは、ここが命。

で、また俺を回し役で呼んだわけ?お前が本命に寄せてる間、俺が場を持たせる係でしょ。わかってんだよ。

ばれてる。笑 でも今回ほんと助かるわ。女側の幹事がしっかりした子らしくてさ、そこだけ俺がいきたい。あとは任せる。

はいはい。その代わり店だけはいいとこ取れよ。前みたいに狭い個室で全員ヒザ突き合わせるやつ、もう勘弁な。
女側の情報は、チエとのLINEで事前にもらってた。「保育士仲間2人と、大学の友達1人」「みんな27〜28」「ガヤガヤより、ちゃんと喋れる店がいい」。この最後のリクエスト、超大事。これで店の方向性が決まる。
店選びは「自分が口説くため」じゃなく「全員が喋れるため」に決める
メンツが固まったら店。ここで初心者がやりがちなミスが、店を「雰囲気」で選んじゃうこと。おしゃれな店、暗くて雰囲気いい店、個室で密…って、口説くこと前提で選ぶと、合コンだとだいたい失敗する。
合コンの店選びの正解は、「8人全員が均等に喋れる店」。これに尽きる。
俺が今回つぶした店の条件、こんな感じ。
ひとつ、うるさすぎる店はナシ。チエから「ちゃんと喋れる店がいい」ってもらってたのもあるけど、声を張らないと会話できない店は、声の小さい子が黙る。黙った子は楽しくない。楽しくない子が1人いると、女側全体のテンションが落ちる。連帯責任なんだわ、合コンって。
ふたつ、掘りごたつ or テーブルの横長。完全個室の四角い部屋で全員囲むと、端と端が喋れなくて会話が分裂する。横長のテーブルで、向かい合わせ4対4が組めるのが理想。
みっつ、1軒目は3時間コースか、時間に余裕のあるとこ。合コンは序盤かたいから、温まる前に追い出されると何も起きない。

えっ、雰囲気いい暗めの店のほうが口説けそうじゃないっすか?なんで全員が喋れる店なんすか

合コンはタイマンと違うんだわ。会全体が温まらないと、本命とも喋れない。みんなが楽しそうにしてる中だから、二人で抜ける流れも作れる。盛り上がってない会から二人で消えたら、ただの変なやつだろ。

あー…会が盛り上がってるのが、後の伏線になるってことっすか

そういうこと。だから幹事が良い店を取るのは、巡り巡って自分の口説きのためでもあるんだよな。
選んだのは、駅近の和食ダイニング。半個室で横長テーブル、適度にBGMはあるけど声は通る、3時間飲み放題。チエに店の候補を2つ送って、「こっちのほうが落ち着いて良さそう」って向こうに選ばせたのもポイント。店を相手の幹事に選ばせると、当日「自分が選んだ店」っていう当事者意識が出る。会の成功に向こうも協力的になる。地味なテクだけど効く。
会計のことも先に書いとくと、合コンは男が多めに払う前提で、俺は事前に「男◯◯・女◯◯」で割る額を決めて、相棒たちに共有しといた。当日その場で「いくらね〜」って揉めるのが一番ダサいし、空気が冷める。幹事は金の流れも握っておく。
席順は「設計図」。本命の隣を狙わないのがコツ
当日。ここからが幹事の腕の見せどころ、席順です。
合コンって、最初の席順で会の8割が決まると思ってる。で、初心者がやりがちなのが、本命の隣を全力で取りにいくこと。これ、幹事だと特にやりやすいんだけど、やらないほうがいい。
理由は単純で、隣同士って意外と喋りにくい。顔が見えないし、横向いて喋り続けるの疲れるし、何より「最初から狙ってる感」が出る。チエみたいなしっかり者は、それを一瞬で見抜く。
俺が今回組んだ席順はこう。
| 女側(向かい) | 男側(手前) | 狙い |
|---|---|---|
| チエ(本命・幹事) | アキ(正面斜め) | 幹事同士、自然に目が合う位置 |
| ユカ(明るい子) | リョウ(回し役) | 明るい同士で場を点火 |
| ミオ(控えめな子) | タツ(優しい安定枠) | 控えめな子に優しいのを当てる |
| アカネ(大学友達) | マサ(無口・塩顔) | 頭数枠は端に。会話は俺が橋渡し |
ミソは、チエを「正面の斜め前」に置いたこと。隣じゃない。これがちょうどいい。会全体を回しながら、視線を上げたら自然にチエと目が合う距離。話しかけるのも、会全体に向けて喋ったついでにチエに振れる。狙ってる感ゼロで、でも一番繋がりやすい位置。
あともう一つ大事なのが、控えめなミオに、優しいタツを当てたこと。合コンで一番放置されがちなのが、おとなしい子。ここが楽しくないと女側の空気が沈む。だから安定枠のタツを正面に置いて、ミオが置いてけぼりにならないようにした。幹事は自分のことだけじゃなくて、全部の卓のバランスを見る。
席に着いて、最初の乾杯。ここで俺は、いきなりチエにいかない。まず会全体を温める。

じゃあ、無事8人揃ったってことで。今日初対面同士なんで、最初だけ名前と…あと「最近ハマってるもの」一個ずつ言ってきましょうか。重いの禁止で。
えー、ハマってるもの!?急に言われると出てこないやつ(笑)


じゃあ俺から軽く言うわ。最近サウナにハマりすぎて、水曜と土曜は確実に整ってる。以上。
情報量(笑)整いすぎでしょ

自己紹介を「最近ハマってるもの」みたいな軽いお題にするの、おすすめ。「仕事は?」「年は?」みたいな尋問だと固まるけど、ハマってるものなら誰でも一個は喋れるし、そこから話が広がる。幹事はこういう「最初の30秒の設計」を持っとくと、序盤の地獄を回避できる。
そしてここでチエが、女側を自然にフォローし始めた。
ミオ、この前言ってたパン作りのやつ言いなよ(笑)あれ意外でみんなウケると思う


お、いいね。…っていうか今ので分かったわ、チエさん完全に女側の幹事だ。仕切り方が手慣れてる。
バレた(笑)つい仕事のクセで、置いてかれてる子いないか見ちゃうの

これだわ。チエが控えめなミオに話を振った瞬間、「あ、この人も俺と同じことやってる」って分かった。お互い、自分のグループの世話を焼くタイプ。ここで一気に距離が縮まった。狙ってない振りして、内心ガッツポーズです。笑
回しながら本命に寄せる。幹事の「ながら口説き」
ここからが本題。幹事をやりながら、どうやってチエに寄せるか。
幹事の口説きは、タイマンの口説きとは全然違う。専念できない。会が止まったら回さなきゃいけないし、ドリンクが切れたら頼まなきゃいけないし、ミオが黙ってたら振らなきゃいけない。だから俺がやってるのは「ながら口説き」。会を回す動きの「ついで」に、チエとの線を太くしていく。
具体的にはこう。会全体に喋るとき、オチの部分だけチエに振る。

いや今日マジで人集めるの大変だったんすよ。1回、男側ドタキャン出て崩壊しかけて。…チエさんも女側まとめるの大変だったでしょ、これ。
大変だったよ(笑)一人「予定わかんない」って粘られて、もう三回くらい確認した


わかる、その「わかんない」が一番こわいやつ。幹事同士、苦労してますね。
ね(笑)この大変さ、やった人にしか分かんない

これがデカい。幹事同士にしか分からない「裏方の苦労」っていう共通言語がある。他の6人は、ただ来て飲んでるだけ。でも俺とチエだけは、この会を成立させた当事者。この「俺たちだけが知ってる感」が、自然な連帯感になる。狙って作った会話じゃなくて、本当に同じ苦労をしてるから、嘘がない。
で、会が温まってきたら、リョウに一回バトンを渡す。

よし、じゃあそろそろ全員でなんかやるか。ユカちゃん仕切ってよ、さっきのノリで(笑)
えー私!?じゃあ、好きなタイプ言うやつやろ〜!男側から

リョウとユカが場を回し始めたら、俺はちょっと引いていい。ここが幹事の特権で、盛り上げ役を別に確保しておくと、要所で自分が抜けられる。みんながゲームで盛り上がってる隙に、俺はチエと小声で喋れる。

(小声で)こういうゲーム、幹事側だと「滑ったらどうしよ」って先に心配しちゃいません?
(小声で)するする(笑)誰も乗らなかったらどうしようって。職業病かな


(小声で)それな。でも今日は二人とも、もう仕事しなくて良くないすか。リョウとユカが勝手に回してくれてる。
(小声で)たしかに(笑)…ちょっと肩の力抜こ

ここ、地味に効いてる。「今日は二人とも仕事しなくていい」っていうのは、要は「俺たち幹事チームはもう休んでいい」っていう、二人をひとくくりにする言い方。さりげなく俺とチエを「同じ側」にしてる。本人は気づいてないけど、こういう小さい「二人を一組にする言葉」を、会の中で何回か挟んでいく。
幹事をやりながらの口説きは、ガツガツできないぶん、この「ながら」と「小声の共犯感」が武器になる。専念できないのを逆手に取る。ちなみに、会場での距離の詰め方そのものは合コンでもタイマンでも根っこは同じで、前に落とし方の設計図でも書いた、相手のテンポに乗るのが全部。
「お開き」を握ってるのが幹事最大の武器。アフターの作り方
会が一番盛り上がったところで、幹事のもう一個の特権が来る。「お開きの号令」を出せること。
これ、めちゃくちゃ重要。普通の参加者は、会の終わりをコントロールできない。でも幹事は「じゃあそろそろ〜」を自分のタイミングで言える。アフターの流れも、幹事が設計できる。
俺がいつもやるのは、ピークのちょい手前で一回締めること。盛り上がりきってダレてから解散すると、二次会の熱が残らない。「もうちょい飲みたいな」くらいで一回締めるのが正解。

あー、めっちゃ楽しいけど、そろそろ1軒目締めますか。飲み足りない人、二次会いけるって人〜?
いくいく!まだ全然いける(笑)


じゃあ俺、近くにいい感じのバー知ってるから、行きたい組で移動するか。
ここで二次会は、全員強制じゃなくて「行きたい組」にするのがコツ。帰りたい子を無理に連れてくと空気が悪くなるし、残った組のほうが自然と距離が近い。今回はミオとアカネが「明日早いから」で帰って、二次会はチエ・ユカ・俺・リョウ・タツの5人になった。
そして二次会のバーで、俺はリョウに一回アイコンタクトを送る。事前に「二次会は人数バラけさせて」って頼んでたやつ。

ユカちゃん、タツ、あっちのカウンター行こうぜ。アキとチエさんはそこのソファ組な、幹事会議でもしてて(笑)
幹事会議(笑)なにそれ


リョウのやつ、雑に分けたな。笑 まあ、座りますか。今日の反省会でも。
リョウ、いい仕事する。「幹事会議」っていう冗談の建前で、俺とチエを自然にソファ組に分けてくれた。露骨に二人にするんじゃなくて、笑いながら分ける。これができる相棒がいると、アフターの設計が一気にラクになる。幹事の口説きは、最後はこの「相棒との連携」がモノを言う。
ソファで二人になって、ようやく会を回す仕事から解放された。ここからは普通の二人の時間。
アキさん、ずっと全体見てたよね。さっきもミオが黙ったら、すぐ話振ってたし


見られてた。笑 いや、チエさんも全く同じことしてたじゃん。お互い様でしょ。
ふふ、バレてた(笑)気づいたら子どもの世話するみたいに、みんな見ちゃうんだよね

その後。幹事は出会いの「自販機」を持ってるのが強い
二次会のバーで、チエはワインを一杯飲んで、だいぶ砕けてきた。さっきまで女側を仕切ってたしっかり者が、肩の力を抜くと、笑い方が一気に子どもっぽくなる。仕事中と素のギャップじゃなくて、「ずっと気を張ってた人が、やっと休んでる」感じ。それがよかった。
なんか、今日くらい誰かに任せて飲んだの、久しぶりかも。いつも自分が回す側だから


わかるわ、それ。回す側って、楽しみつつもどっか働いてるもんな。
そう(笑)だから今日、アキさんが全部回してくれて…正直ちょっと、楽だった

「楽だった」が出たら、もう空気は出来てる。タツとユカ組がいい感じに盛り上がってるのを横目に、俺は「この後、もう一軒だけ静かなとこ寄る?まだ帰すには早い気がするわ」って、軽く誘った。チエが乗らなかったら、幹事として最後まで全員見送るつもりだった。
チエはグラスを置いて、ちょっと笑って、「うん。今日くらい、最後まで誰かに任せちゃおうかな」って言った。

結論だけ言うと、そのまま二人で抜けて、いい雰囲気に。お持ち帰りは成功でした。ここから先はさすがに省くわ。笑
毎回しつこく書いてるけど、これは合意のある大人同士の話。乗ってない相手を押すのは無し。特に「楽だった」「任せたい」って言葉に甘えてくれてる相手ほど、こっちが調子に乗らない。相手の様子を見て、少しでも違うなと思ったら普通に解散して送る。そこを読めない人は、幹事も口説きもやっちゃダメだと思ってる。
で、最後にひとつ。合コンの幹事をやってて毎回思うのが、メンツ集めがしんどすぎること。今回もチエに会えたのは良かったけど、そこに辿り着くまでに男側を揃えるのが本当に地獄だった。だから俺、合コンと並行してマッチングアプリも常に回してる。合コンは「主催した時にしか出会いがない」けど、アプリは出会いの自販機みたいなもんで、こっちの都合でいつでも回せる。
合コン=イベント型、アプリ=常時稼働型、って感じで併用すると、出会いの量が安定する。幹事は一回の会で繋がれる女側の幹事が一番おいしいけど、毎週は立てられない。その間をアプリで埋める。どのアプリがどう違うかは、ちゃんと紹介できる準備ができたら別で書くつもり。
チエとはその後も続いてて、たまに二人で飲んでる。会った子のことはLINEの追い方の記事で書いたのと同じで、会った直後にベタベタしすぎない、短いのを定期的に、を守ってる。しっかり者ほど、重い連絡は引く。軽く、でもちゃんと、が効く。
この前は楽しかった。次は私が幹事の番ね、お返しに(笑)


お、いいね。今度は俺が回される側か。…って、二人で行くのに幹事もクソもなくない?笑
あ、ほんとだ(笑)じゃあ普通に、ごはん行こ

合コンの幹事って、損な役回りに見えて、実は一番おいしいポジション。情報も握れるし、店も席も自分で設計できるし、何より「いい女側の幹事」と直で繋がれる。呼ばれるのを待つより、自分で立てたほうが早い。面倒だけどな。笑 他のパーティー系の立ち回りはパーティー企画の話でも書いてるんで、よかったらそっちも。
場の空気を崩す読み物へ。
相席、合コン、飲み会で、隣の席やグループを自然に巻き込む記事を続けて読めます。


